2019年の夏休み(お盆休み)中でも即日でお金を借りる方法

更新日:2019/07/02

夏休みやお盆休みの期間中は、帰省や旅行などで財布のヒモがゆるんでしまう機会が多く、出費もかさみがちです。 

2019年のゴールデンウィークは最大10連休という超大型連休でしたが、令和初の夏休み(お盆休み)もそれに匹敵する9連休という人が多くいます。

長い連休で金銭的に厳しくなってしまった時、頼れるのがカードローンです。 満20歳以上で、安定した収入があれば、カードローンに申し込むことができます。

しかし、多くの会社が休みに入ってしまうため、大手消費者金融カードローンですぐにお金を借りられるのかという疑問や不安もありますよね。

そこで、夏休みやお盆休み期間中でも即日融資に対応してくれるカードローン会社と、即日融資を受ける際の手順や注意について詳しく説明していきます。

 

お盆休み中の窓口の営業状況

関東や関西で若干の違いはありますが、一般的にお盆とは813日~816日までの4日間のことを指します。 

大学や専門学校などに通う学生であれば、夏休みは7月から8月末までの2か月近くありますが、会社員にとってはお盆期間中の休みが夏休みですよね。 

2019年はお盆期間の前後に土日と振替休日があるので、下のカレンダーのように810日~818日の9連休になる企業が多くあります。

しかし、実は金融機関や行政機関にはお盆休みがありません。 

銀行は「銀行法施行令」により、休日が決められています。これによると、土曜日、日曜日、祝日、年末年始(1231日~翌13日)が休みとなります。 

2019年のお盆期間中でも通常営業ということになり、休業日カレンダーは以下の通りです。

お盆期間中でも銀行はカレンダー通りに業務が行われ、土日祝日がお休みです。ATMも通常通り利用できます。 

消費者金融会社は、土日でも基本的に営業を行っているので、お盆期間中でも休みなしといえるでしょう。

お盆休み中でも即日融資可能な5社

銀行カードローンに新規申し込みをした場合、どのような場合でも即日融資はできません。即日融資に対応しているのは、消費者金融カードローンだけです。 

一般的に、即日融資可能としている大手消費者金融は以下の5社です。

ただし、即日融資を受ける際には、気を付けなくてはいけないことがあります。

お盆休み期間中の土日祝に要注意

即日融資ができる大手消費者金融を比較してみました。

会社名 金利
(実質年率)
借入限度額 最短
審査時間
土日祝の
即日融資
夜間の
即日融資
プロミス 4.517.8 1~500万円 30分
アコム 3.018.0 1~800万円 30分
レイクALSA 4.518.0 1~500万円 即時
SMBCモビット 3.018.0 1~800万円 30分 不可 不可
J.Score
(ジェイスコア)
0.812.0 10~1,000万円 30分 祝は不可 一部不可

平日であれば、どの会社で申し込んでも即日融資は可能です。しかし、土日祝の対応が異なります。

プロミスアコムレイクALSAの3社は、土日祝でも即日融資をしてくれます。

9連休のうち、8/108/128/178/18は土日祝のため、SMBCモビット8/108/128/178/18は不可、J.Score(ジェイスコア)8/12のみ即日融資の対応ができませんので注意しましょう。

即日融資を受けるための条件は3つ

条件のイメージ

即日融資を受けるためには、クリアするべき3つの条件があります。

  • 審査に通過する
  • 在籍確認が行えるようにする
  • 所定の時間内に契約手続きを完了させる

カードローンを利用するためには、必ず審査を受け、それに通過することが必要となります。

また審査通過後には必ず契約の手続きが必要です。その後、融資を受ける方法として、銀行口座への振込やATMを利用するなど、キャッシング方法を選択します。

それぞれに関して詳しく説明していきます。

審査に通過するためには

カードローンは保証人もいらず、無担保で融資を受けられる便利さが人気の金融商品です。しかし利用するためには、各消費者金融会社が行っている審査に通過する必要があります。

審査のポイントは、下記の5つをクリアすることが大切です。

  • 申込条件(満20歳~69歳まで、安定した収入があるなど)を満たしている
    ※レイクALSA、J.Score(ジェイスコア)は満70歳まで
  • 申込内容にウソがない
  • 希望額を年収の3分の1にしている
  • 希望額と他社の借入金額の総額が年収の3分の1以内である
  • 個人の信用情報にキズがない(金融事故を起こしていない)

どれか一つでも不備があると、審査に通過しない可能性が高くなります。

特に、消費者金融会社は「総量規制」という法律により年収の3分の1以上の貸し付けを行ってはいけないと決められています。

他社の借入金額には、消費者金融はもちろんですが、キャッシュカードでのキャッシングも含まれますので注意してください。

※銀行カードローンからの借入や住宅ローンなどは含まれません

在籍確認が取れるようにしておく

在籍確認とは、申込時に記載した勤務先に、申込者本人が勤めているかを確認する電話のことです。

消費者金融会社の名前ではなく、融資担当者の個人名で電話をかけてくるので、カードローンの申請を行っていることが会社にバレる可能性は低いでしょう。

一般的には「○○(消費者金融会社の融資担当者名)と申しますが、△△さん(申込者名)はいらっしゃいますか?」と電話がかかってきます。

もし本人(申込者)が留守にしている場合でも、会社内のスタッフが「△△はあいにく外出中です」などの返答で、在籍確認ができたとすることが多いです。 

しかし、会社に電話をかけられることに、抵抗を感じる人も少なくないかと思います。担当部署に電話がかかってくることがなく不自然になるなど、電話をかけてほしくない際には、消費者金融会社に相談すると対応してくれることがあります。 

SMBCモビットは、WEB完結なら在籍確認のための電話連絡なしと公式サイトに明記してあります。

アコムプロミスは、担当者と相談し、審査の結果によっては収入証明書や社員証の提出で、在籍確認の代わりとできるとしているので、相談してみるとよいでしょう。

電話連絡なしの在籍確認に関して、もっと詳しく知りたい人は「在籍連絡なしでお金を借りれるカードローン」をご覧ください。

所定の時間内に契約手続きを完了する

即日融資を受けるには、審査に通過することはもちろん、時間内に契約手続きを完了させることも重要となります。 

審査は24時間体制で行っているわけではありません。 

WEB完結で完了させる場合、銀行振込をしてもらう場合、ATMを利用する場合で、それぞれ契約手続きを完了する時間が異なってきます。

審査可能時間

会社名 審査可能時間
プロミス 9時~21
アコム 9時~21
レイクALSA 8時10分~2150分(第3日曜は19時まで)
SMBCモビット 9時~21
J.Score
(ジェイスコア)
8時~22時(土は21時、日は16時まで)

※J.Score(ジェイスコア)のみ受付時間からの予測で時間を算出しています

プロミスやアコムなど、大手消費者金融会社は基本的に9時~21時まで審査に対応していると、公式サイトなどに記載されています。

審査時間が最短30分としている大手消費者金融が多くありますが、それはあくまでの最短の審査結果時間であり、その後に本審査や契約手続きが必要になります。

その時間も考慮すると、即日融資を受けたいのであれば、審査可能最終時間の1時間から2時間前には申し込みを完了しておくのが良いでしょう。

無人契約機の営業時間

会社名 無人契約機営業時間
プロミス(自動契約機) 9時~22時 (21時までの場合あり)
アコム【自動契約機(むじんくん)】 8時~22時 (21時までの場合あり)
レイクALSA(自動契約機) 平日・土:8時45分~24時
日・祝:8時45分~24時
第3日曜:8時45分~19時
SMBCモビット(ローン契約機) 9時~21時

※J.Score(ジェイスコア)には無人契約機がありません。融資は銀行振込のみです

無人契約機や自動契約機、ローン契約機など呼び方はさまざまですが、どの場合もすることはほぼ一緒です。

審査結果をもとに訪れ、必要書類をスキャンして読み込ませ、ローンカードを発行するという流れになります。 

その際の所要時間は、20分~40分程度です。そのため、無人契約機の閉店時間の1時間前までには、遅くても契約を完了させておく必要があります。

即日融資のための注意点

注意点のイメージ

上記の3つの条件の他にも、即日融資を受けるためには気を付けておいた方がいいことがあります。

銀行振込は24時間対応の口座を指定する

以前は銀行にお金を振り込む場合、平日15時までという縛りがありました。そのため、各消費者金融会社でも、14時すぎくらいまでに契約を完了させた申込者のみ、即日融資の対象者となっていました。 

現在はローンカードを発行しないWEB完結であれば、銀行振込にて24時間体制で融資を受けることも可能となっています。 

しかし、24時間体制の融資を希望する場合、振込を受ける銀行口座が、モアタイムシステム(24時間・365日即時振込可能なシステム)に対応しているかどうかが重要となります。 

このシステムには、ネット銀行や全国の銀行、信用金庫など計5102019年5月時点)の金融機関が参加しています。 

例えば、プロミスは「瞬フリ」として、24時間最短10秒で振込できる口座に「三井住友銀行」「三菱UFJ銀行」「みずほ銀行」「ゆうちょ銀行」「ジャパンネット銀行」の5行を挙げていますが、調べてみると楽天銀行やりそな銀行、イオン銀行など多くの金融機関で同様の振込が可能です。 

各消費者金融会社の銀行振込による即日融資について、対応している主な銀行や時間などを表にまとめました。

会社名 即日融資可能な銀行 即日融資可能時間 振込までの
最短時間
プロミス 三井住友、三菱UFJなどほぼすべて 24時間・365日
(金融機関により異なる)※1
最短10秒
アコム 楽天銀行 0:10〜23:49 最短1分
三井住友銀行
三菱UFJ銀行
みずほ銀行
ゆうちょ銀行
平日 0:10 ~ 23:49
土日祝日 0:10 ~ 19:59
モアタイム参加
金融機関
平日0:10   17:29
その他金融機関 平日0:10   14:29
レイクALSA 三菱UFJ銀行
ゆうちょ銀行
ジャパンネット銀行
楽天銀行
りそな銀行など
0:10〜23:50 ※2,※3 記載なし
振込み時間拡大金融機関一覧にない金融機関 平日14:45まで
SMBCモビット 特別記載なし 平日14:50まで 最短3分
J.Score
(ジェイスコア)
特別記載なし 平日0:00~22:55
土曜0:00~21:40
日曜0:00~16:40
最短即時

※1 毎週土曜23:30~24:00、日曜18:50~24:00はメンテナンスのため即日不可
※2 日曜18:50~翌8:10はメンテナンス時間のため、即日不可の場合あり
※3 初めての人は、21時(日曜日は18時)までに契約手続きを完了させる必要有

「スマホATM取引」サービスを利用すればATMでの融資も可能

スマホATMのイメージ

ATMで即日融資を受けるためには、ローンカードを発行する必要があります。

しかし、カードレス契約に対応するプロミスSMBCモビットレイクALSAは、スマホATM取引サービスに対応しているので、セブン銀行ATMからであれば融資を受け取ることが可能です。

スマホATM取引サービスの利用方法

  1. セブン銀行ATMの「スマートフォン出金・入金」をタップする
  2. ATMに表示されるQRコードを各社公式アプリのバーコードリーダーで読み取る
  3. アプリに表示される暗証番号をATMに入力する
  4. ATMを操作して借入・返済をする

審査通過率で選ぶのも◎

審査通過率、会社によっては成約率とも呼ばれるものです。

新規申し込み者のうち、どれくらいの人が審査を通過しているかを表した数字であり、この数値が大きいほど審査に通過しやすいと考えることもできます。

消費者金融5社の審査通過率を比べてみました。

会社名 審査通過率
プロミス 45.9%
約2.2人に1人が審査通過
アコム 44.0%
約2.3人に1人が審査通過
レイクALSA 30.8%
約3.2人に1人が審査通過
SMBCモビット データなし
J.Score
(ジェイスコア)
データなし

※2018年12月時点
出典1:プロミス企業サイト「2019年3月期決算補足資料」
出典2:アコム企業サイト「2019年3月期決算データブック」
出典3:新生銀行企業サイト「2018年度第3四半期決算・ビジネスハイライト」

審査率の高い消費者金融カードローンを選ぶなら、プロミスアコムがおすすめと言えます。

審査通過率に関してもっと詳しく知りたい人はこちら の記事もチェックしてみてください。

申込みは思い立ったらすぐWEB申込をしておこう

お盆休み中はもちろん、連休期間中はカードローンへの申込みが混み合う傾向にあります。

通常は審査に最短30分としている大手消費者金融でも、連休中は審査に1~2時間以上かかる可能性があるので、申込は早めにした方がよいでしょう。

先述しましたが、審査は回答時間が限られています。

申し込みはどの大手消費者金融も24時間体制のWEB申込が可能です。夜中でも思い立ったらすぐに申込だけでも済ませておいた方が、後々焦らずに済みます。

学生への融資は可能か?

サークルの合宿や帰省した時の友人からのお誘いなど、夏休み期間中の学生の出費は多くなります。

大学生でもお金を借りたいと思う人はいるかと思いますが、カードローンは学生でも利用できるのでしょうか?

結論から言えば、条件をクリアしていれば、アコム、プロミス、SMBCモビットの3社に関しては学生もOKとしています。

融資の条件は以下の2つです。

  • 満20歳以上
  • アルバイトなどで定期的に安定した収入があること

学生が借りられる限度額は10万円程度

消費者金融カードローンは、先述の通り総量規制により限度額が決まっています。

総量規制とは借入金額の制限のことで、総借入残高が年収の3分の1を超えると新たな借入れができないというものです。

例えば、学生が時給900円程度のバイトを週に4回、4~5時間と考えると、年収は70万円前後となります。

年収の3分の1は23万円ですが、多くの場合、融資金額は10万円単位なので、借りられる最大金額は20万円です。

さらに、初めての借入であれば限度額Maxで借りられることは少なく、現実的には半額の10万円程度が借りられる金額と考えておいた方が良いでしょう。

夏休み期間中はイベントスタッフなど、日給の高い短期アルバイトが多く発生するシーズンです。

カードローンに頼るよりは、数日間懸命に働くことで夏休み期間中の資金を確保する方法が、学生にはおすすめです。

即日融資までの流れを確認

夏休み(お盆休み)期間中に即日融資を受けるための流れをまとめました。

どの消費者金融会社でも、基本的には下記の通りとなります。

WEB申込
本人確認の電話
審査
審査回答の契約内容の確認
必要書類の提出
契約手続き
融資の受け取り

それぞれの項目に関して、詳しく説明していきます。

WEB申込

即日融資の申込はWEB、自動契約機、電話などがありますが、WEB申込がいちばん簡単でスムーズです。

申込フォームの内容は、氏名や住所、電話番号などの基本的な個人情報や、居住形態や勤務先情報、希望の借入金額などとなります。

電話番号は、すぐに連絡が取れる携帯電話の番号がおすすめです。

入力ミスがあると時間がかかってしまうので、申し込み前に内容に間違いがないかよく確認することも忘れず行いましょう。

本人確認の電話

WEB申込の場合、消費者金融会社が始まる朝9時以降などに、本人の意思確認などを含めて電話連絡が入ります。

この確認が完了すると、審査がスタートします。

何時に電話がかかってくるかは分からないので、在籍確認を勤務先への電話ではなく、書類などで済ませたいと希望する人や、審査を急ぎで行って欲しい人は、先にコールセンターに電話をしてしまうのがおすすめです。

審査

審査の流れは以下の通りとなります。

コンピューターでの申込情報審査
スタッフによる信用情報の審査
在籍確認

勤務先が休みで在籍確認が難しい人は、先述の通りSMBCモビットに申し込みをするか、プロミスやアコムなどで相談し、職場への電話連絡をナシにしてもらう方法を取るようにすると良いです。

審査回答&契約内容の確認連絡(メール)

審査の回答や、契約限度額(契約極度額)の金額、適用金利などの連絡がメールで入ります。

限度額の金額が、希望額ではない可能性もありますが、契約したくないと思えば、キャンセルすることもできます。

必要書類の提出

必須の提出書類は、運転免許証などの本人確認書類です。

それに加えて次の項目に該当する場合、収入証明書の提出も求められます。

  • 希望額が50万円を超える
  • 今回の希望額と、他社借入額の合計が100万円を超える
  • 在籍確認の代わりなど提出を求められた場合

書類の提出方法はWEBの指定URLにて貼付するか、自動契約機まで足を運んでスキャンするかのいずれかになります。

審査中や審査前に提出を求められることもあるので、対象になる可能性がある人は、申込時には準備をしておくとその後がスムーズです。

契約手続き

審査の回答にも納得し、契約したいと思えばWEBもしくは自動契約機にて契約手続きを行います。

銀行振込での融資を希望する場合や、ローンカードの発行が必要ないという場合には「WEB完結」にて契約を完了してください。

WEB申込でローンカードの郵送を希望してしまうと、即日融資ができないので要注意です

ローンカードを発行し、ATMにて融資を受け取りたい場合には「来店契約」を選択し、自動契約機にて契約手続きを行います。

融資の受け取り

所定時間内に契約手続きが完了すれば、即日融資が受けられるようになります。

その後は契約限度額の範囲内で、計画的に必要なだけ受け取るようにしましょう。

まとめ

夏休みやお盆休み期間中でも、銀行や消費者金融会社は基本的に通常通り営業しています。

しかし、カードローンで即日融資を希望するなら、選択肢は消費者金融会社のみとなります。

カードローン会社を選ぶ上で、金利の低さや審査の通りやすさはまず気になるところですが、24時間振込可能であったり、土日祝日も対応していたりなど、使い勝手の良さにも注目したいところです。

お盆休みは出費がかさむので、カードローンの申し込みも集中しがちです。審査にかかる時間が普段よりも長くなるので、なかなか融資までスムーズにいかない可能性もあります。

また、金銭的にピンチになってしまうと、カードローン会社を比較検討することも難しくなります。思い立ったときに申し込みだけでも済ませてお盆休みに備えておくと、もしもの時でもゆとりを持って対応できますよ。

SMBCコンシューマーファイナンスのプロミス

実質年率 4.5%~17.8%
限度額 最高500万円
審査時間 最短30分
  • 年中無休の無人契約機
    9~22時(一部21:00)まで営業
  • 24時間対応の「瞬フリ」で
    504銀行に即日キャッシング!
  • アルバイト・パートもOK

三菱UFJフィナンシャル・グループ アコム

実質年率 3.0%~18.0%
限度額 最高800万円
審査時間 最短30分
  • 全国各地に設置の自動契約機(むじんくん)
  • WEB申込
    →最短30分の審査回答
  • 最大30日間が金利0円

新生フィナンシャル レイクALSA(レイクアルサ)

実質年率 4.5%~18.0%
限度額 500万円
審査時間 最短即日審査
  • レイクALSAの金利は年4.5%~18.0%
  • 2つの選べる無利息期間サービス
  • 24時間振込み融資可能※対応銀行のみ

SMBCグループ SMBCモビット

実質年率 3.0%~18.0%
限度額 最高800万円
審査時間 10秒簡易審査
※ネット申込の場合
  • 10秒で簡易審査結果表示
  • ローン申込機なら最短即日でカード発行
  • 電話・郵送なしのWEB完結