プロミスの金利は高い?プロミスの利息を減らす方法も解説

更新日:2020/09/25

この記事では、プロミスの金利について説明しながら、支払う利息を減らす方法を解説していきます。

プロミス金利アイキャッチ

パパっと知りたい方は動画をチェック
(動画再生時間 01:38)

プロミスの金利設定は年4.5%~年17.8%。消費者金融カードローンの中で最も低い設定です。

rank1_miniプロミス アコム レイクALSA SMBCモビット
年4.5%~年17.8% 年3.0%~18.0% 年4.5%~年18.0% 年3.0%~18.0%

またプロミスでは、初めての借入から最大30日の無利息期間も用意されています。

「次の給料日まで生活費がちょっと厳しい・・・」という不安を抱えている方も、プロミスから借入をして次の給料日に全額返済すれば、利息は0円で済むんです。

無利息期間が終わってから1ヶ月でどれくらいの利息がかかるのかは、以下のシミュレーターで計算できるので、借入前に活用してください。

実際にかかる利息の例

  • 1万円
  • 3万円
  • 5万円
  • 10万円
  • 20万円
  • 30万円
プロミス 146円
プロミス 292円
プロミス 438円
プロミス 1,463円
プロミス 2,926円
プロミス 4,389円

※30日間の借入、上限金利17.8%で計算した場合の利息です(端数切捨て)。
※初めての借入なら30日間無利息で利息は0円です。

では、まず初めにプロミスの金利からわかる特徴を見ていきましょう。

この記事の執筆
高山 てつや 氏
カードローン(プロミス)と契約したことのある僕だからこそ、みなさんに伝えられることがあるはず!
そんな思い込めて、アトムくんの記事を執筆しています。

プロミスは消費者金融の中で一番低金利

プロミスは消費者金融の中で一番低金利

プロミスの金利設定は他の消費者金融と比較してかなり良心的だとわかります。

下の表でわかるように、プロミス以外の消費者金融は、プロミスよりも上限金利が年0.2%ほど高いですよね。

カードローン名 金利 限度額
プロミス 年率4.5%~17.8% 500万円
アコム 年率3.0%~18.0% 800万円
SMBCモビット 年率3.0%~18.0% 800万円
レイクALSA 年率4.5%~18.0% 500万円
アイフル 年率4.5%~18.0% 500万円
ノーローン 年率4.9%~18.0% 300万円

そのため、少しでも金利が低い消費者金融と契約したいなら、プロミスがおすすめ。

なぜなら、契約額が100万円を超えるまでは、上限金利が設定されることがほとんどだからです。

限度額が100万円を超えるまで金利は下がりにくい

貸金業者の利息は法律で上限が決められています(利息制限法と言います)。

借入金額(元本) 法定金利の上限
10万円未満 年20.0%
10万円~100万円未満 年18.0%
100万円~ 年15.0%

つまりプロミスで利用限度額が100万円以上の場合は、年15.0%以下の金利でキャッシングできるんです。

キャッシングでは、利用限度額が増えると金利は下がる

ただし、初回審査の段階でいきなり100万円の高額融資がもらえる可能性はそう高くはありません。

以下は僕が実際にプロミスコールセンターに問い合わせた内容です。

初めてプロミスの利用を検討しているのですが、最初から適用金利が低いこともあるのでしょうか?
chat_promise

プロミス
可能性はゼロではありません。
プロミスでは申込者の信用情報や勤務先の情報も含めて審査を行ってから金利設定をします。

初回だからといって、必ず上限金利が適用されるということではないのですね。
chat_promise

プロミス
そうですね。ただ、多くの方が最初から低めの金利でご契約に至ることはない印象がございますね。

プロミスの電話担当者からもやんわりと、初回審査時に年17.8%以下の金利が適用される可能性は少ない」と言われてしまいました。

つまり、初回契約時は上限金利が適用されるケースが多くなります。

ということは、初めてのカードローンを選ぶときは、上限金利が比較的低いプロミスを選んだ方が良さそうですよね!

カードローンは上限金利で比較する プロミス

さてプロミスの金利の特徴が分かった後は、どうすれば利息を下げられるのかが気になりますよね。利息の額は金利だけでなく。返済金額と返済期間によっても変化します。

つづいては、プロミスの返済額が決まる仕組みについて解説していきます。

プロミスの返済方式を知ってさらにお得に返済

プロミスは、借りたお金(元金)に対する返済額と、元金に対して支払うべき利息とが合わさった金額が月々の最低返済額となります

これを、残高スライド元利定額返済方式と言います。

残高スライド元利定額返済方式

元利定額の場合、毎月の返済額は常に一定なので、上記の画像の通り、返済が進むに連れて返済額の内の利息が締める割合が減っていきます。

最低返済額の決まり方

プロミスの月々の最低返済額は、次の表のように設定されています。

借入残高 月々の返済額の算出方法
※1,000円未満は切り上げ
借入額30万円以下 借入後残高×3.61%
借入額30万円超~100万円以下 借入後残高×2.53%
借入額100万円超 借入後残高×1.99%

上限金利で借入した場合の借入金額ごとの最低返済額と発生する利息をまとめたので参考にしてください。

プロミスの利息一覧※公式サイトのシミュレーションより
借入残高 最低返済額 金利 返済期間 利息総額
50,000円 2,000円 17.8% 32ヶ月 12,923円
100,000円 4,000円 32ヶ月 25,864円
150,000円 6,000円 32ヶ月 38,810円
200,000円 8,000円 32ヶ月 51,743円
250,000円 10,000円 32ヶ月 64,688円
300,000円 11,000円 36ヶ月 87,289円
400,000円 11,000円 53ヶ月 179,111円
500,000円 13,000円 58ヶ月 246,160円
600,000円 16,000円 56ヶ月 282,859円
700,000円 18,000円 59ヶ月 351,341円
800,000円 21,000円 57ヶ月 387,442円
900,000円 23,000円 59ヶ月 456,640円

利息額をおさえたいなら繰上返済を活用する

プロミスの総返済額を下げるためには、こまめに繰上返済をすることが重要。

繰上返済とは、最低返済額以上の金額を無理のない範囲でプロミスに返済すること。

ボーナスなどで臨時収入があれば、繰上返済で少しでも返済を前倒しして利息を減らせるようにしましょう!

今月は余裕があるから多めに返済しよう

毎月どのくらいが元金の返済に充てられているか知っておく

プロミスの返済を進める上で知っておくべきことは、”毎回の最低返済額のうちいくらが元金の返済に充てられて、いくらが利息の支払いに充てられているのか”です

これを理解していないと、毎月返済していても利息の支払いばかりにお金が消えて、なかなか元金が減らせない事態に陥りかねません。

ちゃんと返済してるけど・・・

最低返済額の内訳を計算するために便利なのは、プロミスの返済シミュレーションです。

返済シミュレーションは、簡単な項目を入力するだけで月々の返済額に対する元金の返済額利息の支払額との内訳を試算できる便利ツールです。

試しに僕が、借入額10万円を毎月1万円ずつ返済するという条件でシミュレーションしてみました。

10万円を借り入れて毎月1万円ずつ返済した場合

回数 返済額 元金 利息 残高
1 10,000 8,517 1,483 91,483
2 10,000 8,644 1,356 82,839
3 10,000 8,772 1,228 74,067
4 10,000 8,902 1,096 65,165
5 10,000 9,034 966 56,131
6 10,000 9,168 832 46,963
7 10,000 9,304 696 37,659
8 10,000 9,442 558 28,217
9 10,000 9,562 416 18,635
10 10,000 9,724 276 8,911
11 10,000 8,911 132 0
累計 10,000 100,000 9,043 0

※単位:円

返済が進むにつれて、毎月支払っている利息が減っていますよね。

プロミスの利息は借入日数が長ければ長いほど増えていくんです。

一日でも早く完済すれば、それだけ利息総額を減らせますよ。

プロミスの日割り利息を計算する方法は、以下の通りです。

◆プロミスの利息計算式
利息=元金(借入金額)×適用利率÷365日×利用日数
◆10万円を年17.8%で30日後に返済する場合
1,463円=10万円×0.178÷365日×30日=1,463円

10万円を30日間借りても利息は1,500円以内

プロミスの利息がどうやって決まるのか、把握できましたか?

なお、繰上返済をATMで済ませる場合はATM利用手数料に注意してください。

繰上返済は三井住友銀行ATMで行う

プロミスではプロミスATMと三井住友銀行ATMなら手数料無料で利用できるものの、それ以外の提携ATMでは利用手数料がかかってしまいます

たかがATM手数料といっても合計すると大きな額になりかねません。

月に何度も利用していては、思わぬ金額になっている可能性だってありますからね。

ATMの利用手数料は以下の通りです。

取引額 ATM利用手数料
1万円以下の借入・返済 110円
1万円超えの借入・返済 220円

忘れないで欲しいのは、完済までのスピードが早い(借入期間が短い)ほど、支払う利息は少なくなるということです。

利用者側の意思で金利は下げられません。

でも、繰上返済を利用すれば支払う利息は下げられるんです。

しかもプロミスには、初回の借入から最大30日間無利息になるサービスがついています。

次はこの無利息期間について見ていきましょう。

利息負担を軽減できる30日間無利息サービス

プロミスには初回の借入から最大30日間の無利息サービスがあります。

下の画像は実際に僕がプロミスで無利息期間中に返済をした時の明細です。

赤線部分の利息充当額が0円になっていますよね。

この無利息期間サービスを受けるにはどうしたら良いのでしょうか。

無利息期間の条件

プロミスの無利息期間は、以下3つの条件を満たせば誰でも利用可能です。

  1. プロミスの利用が初めて
  2. プロミスにメールアドレスを登録できる
  3. 利用明細書にWEB明細書を利用する

プロミスの無利息サービス利用条件

無利息期間が適用されるのは、プロミスで初めてお金を借りた翌日から30日間。

無利息サービスがある他の消費者金融では契約翌日から30日間が無利息となります。

しかし、プロミスなら実際にお金を借りるまでは無利息期間がスタートしません。

契約日と借入日とのあいだに期間が空いても無利息サービスをフル活用できるのは、プロミスだけの強みです。

プロミス 初回借入日の翌日から30日間利息ゼロ
アコム 初回契約日の翌日から30日間利息ゼロ
アイフル 初回契約日の翌日から30日間利息ゼロ
SMBCモビット 無利息サービスなし

これなら、いざというときのために借りられる枠を用意しておく場合でも、無利息特典が使えてお得ですよね。

では、このプロミスの無利息サービスが、総返済額にどのように影響するのか、プロミスよりも金利の低い銀行カードローンと比べながら見ていきましょう。

銀行カードローンとプロミスを比較

銀行カードローンは上限金利の相場が年14.8%と消費者金融と比較して上限金利が低めなカードローンです。

カードローン名 金利(実質年利) 貸付上限額
プロミス 年率4.5%~17.8% 500万円
三菱UFJ銀行カードローン バンクイック 年率1.8%~14.6% 500万円
三井住友銀行カードローン 年率4.0%~14.5% 10万円~800万円
みずほ銀行カードローン 年率2.0%~14.0% 800万円

とはいえ、プロミスなら無利息サービスの活用で初めの30日間は無利息で借り入れできるわけですから、30日以内で完済できる場合はプロミスの方が支払う利息が少なくなります。

プロミスは30日間無利息

そのため、カードローンを1ヶ月しか利用しない予定の方であれば、銀行カードローンで借りるよりプロミスで無利息サービスを使ったほうが利息はかかりません。

当然ですよね、だってプロミスなら最大30日間利息が0円なんですから。

プロミスと銀行カードローンの返済額を比較

では、次に10万円を10ヶ月で完済するケースでプロミスと銀行カードローンの毎月の返済額と返済総額を各金融機関公式のシミュレーションを使って比較してみましょう。

なおプロミスの場合、初回利用時は初月の返済分に利息がつかないので、初月に元金1万円分を返済したとして計算しています。

10万円を10ヶ月で完済するシミュレーション

カードローン 上限金利 毎月の返済額 総返済額
プロミス 年17.8% 11,000円 106,524円※
みずほ銀行カードローン
年14.0% 10,652円 106,523円
三菱UFJ銀行カードローン バンクイック 年14.6% 10,681円 106,807円
三井住友銀行カードローン 年14.5% 10,676円 106,760円

※30日間無利息サービスを使った場合。

上の表で比較していくと10万円を10ヶ月借りる場合、プロミスと銀行カードローンの総返済額にはさほど差がないことがわかりますよね。

つまり、上記の表よりも少ない金額を少ない期間だけ借り入れる予定の方は、銀行カードローンを利用するよりもプロミスで借入れたほうがおトクに借り入れできる可能性が高いです。

利息を減らしたいなら、単純にカードローンの上限金利を比較するだけでは足りません。

商品ごとに利用できるキャンペーンやサービスを理解した上で、実際に返済シミュレーションをしてみてください。

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実質年率 4.5%~17.8%
限度額 最高500万円
限度額50万円以内なら収入証明書不要
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プロミスが初めての方は最大2,000円分の三井住友VISAプリペイドがもらえる!

さらにプロミスの嬉しい点は、初回無利息サービスが終わった後であっても、プロミスポイントを貯めれば別途無利息サービスが受けられること!

最後に、プロミスポイントサービスについて詳しく解説していきます。

プロミスポイントサービスを利用して無利息期間を増やす

プロミスには、会員サービスへのログインや書類提出などでポイントが貯まる「プロミスポイントサービス」があります。

そしてそのプロミスポイントサービスを利用することで、返済総額を減らすことのできる特典を得られます

プロミスポイントを利用して受けられる特典

このポイントを貯めることによって受けられる特典は以下の2つです。

  1. 提携ATM利用手数料を無料にする
  2. 無利息期間を増やす

それぞれ詳しく解説していきます。

提携ATM利用手数料を無料にする

プロミスに入会したら、まずはプロミスポイントサービスを利用して提携ATM利用手数料を無料にしましょう。

提携ATMから借入と返済を行う人であればこの特典を利用するだけで毎回100円(税別)から200円(税別)の手数料を無料にできるため、返済総額を少なくできます。

金利が低い方が良い理由は、最終的な返済総額が少なくなるからです。

ただし、いくら返済総額が少なくても、毎回手数料を払って返済していれば、「結局返済総額が多くなっていた・・・」なんてもことも考えられます。

提携ATM利用手数料を無料にできれば、そんな心配もしなくて済みますよ。

提携ATM利用手数料無料サービスを受けるために必要なポイントと適用期間はこちらです。

必要ポイント 40ポイント
適用期間 申込日から翌月末日まで

月のはじめに申し込んでおけば、約2ヵ月間、提携ATM利用手数料を無料にできます。

無利息期間を増やす

貯めたプロミスポイントを利用して無利息期間を増やせます

無利息サービスを利用するために必要なプロミスポイントとそれに応じた無利息期間は以下の通りです。

必要ポイント 250ポイント 400ポイント 700ポイント
無利息適用期間 7日間 15日間 30日間
無利息の適用開始

以下の取引を行った翌日から、無利息期間が適用されます。

  • ・利息以上の返済時
  • ・完済時は再度の出金時

では、このポイントはどうすれば貯められるのでしょうか。

続いて、プロミスポイントの貯め方を解説します。

プロミスポイントの貯め方

プロミスポイントはどうやったら貯まるのでしょうか。

プロミスポイントの貯め方を表にしてみました。

対象サービス 獲得ポイント数 条件
プロミスポイントサービス申込 100ポイント 初回登録時のみ、ポイント獲得となります。
プロミスインターネット会員サービスログイン 10ポイント 毎月初回ログイン時のみ、ポイント獲得となります。
プロミスインターネット会員サービス内の「プロミスからのお知らせ」の確認 5~20ポイント プロミスからのお知らせ内には、ポイント獲得対象となるものとならないものがあります。ポイント獲得対象となるお知らせにはお知らせ内に獲得ポイント数を記載します。
収入証明書類の提出 160ポイント 収入証明書類をご提出いただいた場合に、ポイント獲得となります。
ご返済日お知らせメール 各1ポイント 毎月月末時点で対象サービスのご利用を登録している場合に、各サービスにつき1ポイント獲得となります。
取引確認メール
プロミスのホームページで書面(Web明細)の受取

初回登録時に100ポイントと、会員サービスにログインで初回に合計110プロミスポイントがもらえます。

それに加えて収入証明書類を提出すれば160プロミスポイント加算されて合計270プロミスポイント。

つまり初回に手に入れられる最大ポイントは270プロミスポイントですね。

270プロミスポイントあれば、40プロミスポイントで利用できる提携ATM手数料無料サービスを約1年間利用するか、7日間の無利息期間を利用できます

270プロミスポイントで利用できる特典

自分に適している方の特典を利用しましょう。

ただ、このプロミスポイントサービスは申込を済ませなければ利用できません

以下の記事で、僕が実際に申し込んだ時の手順を紹介しているので、参考にしてください。

所持しているプロミスポイントは会員ページで確認できます。
後はポイントを貯めて利用するだけです。

すぐに提携ATM利用手数料無料サービスや無利息サービスを利用する予定がないという人でも、貯めておいて損することはないのでプロミスポイントサービスには申し込んでおきましょう。

ここまでに紹介した特典を活用すれば、プロミスよりも上限金利が低い銀行カードローンよりもお得に使える場合もあります。
最後に、銀行カードローンとプロミスの金利や返済額を比較してみましょう。

まとめ

プロミスは消費者金融のなかで一番低金利なカードローンです。

初回利用時であれば30日間の無利息サービスが利用できるので、借入額や借入期間によっては低金利な銀行カードローンより少ない利息でキャッシングできますよ。

また、プロミスなら三井住友銀行ATMを利用した借入と返済には手数料がかかりません。

プロミスなら三井住友銀行ATMが手数料無料で使える

コンビニATMから返済したいという人であれば、プロミスポイントサービス利用で毎回100円(税別)から200円(税別)のATM利用手数料を無料にできます。

そう考えると、銀行カードローンよりもプロミスの方が返済期間内にかかる総額は安く済ませられるのではないでしょうか。

返済総額を少なく済ませたいのであれば、金利だけを見ていてはいけません。

1ヵ月で完済する予定であれば、例え金利が1%の金融機関があったとしても初回1ヵ月無利息のプロミスを利用する方が得だからです。

カードローンを選ぶ際には金利だけでなく、自分の返済計画に沿ったサービスを提供しているかも重要。

プロミスの豊富な特典を利用して、お得にキャッシングをしてください。

執筆者からのコメント

高山 てつや

プロミスは消費者金融カードローンの中でも低金利のカードローンです。

また、僕が利用した際には電話の対応も丁寧で好感が持てました。

特典やサービスも充実していて、カードローンが必要な人にはかなりおすすめです。

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