三井住友カード カードローンの返済に関して徹底解説

更新日:2022/05/13

三井住友カードカードローン_返済

「返済方法をよく理解できていない」
「返済できなかった場合のことが不安」

こうした疑問や不安から、三井住友カード カードローンに興味があっても利用に踏み出せない人は多いのではないでしょうか。

そうした人のために、この記事では三井住友カード カードローンの返済に関して解説するとともに、返済に困った場合の解決策について解説します。

返済に関しての疑問や不安でカードローンの利用に踏み出せない人にとって、必ずお役に立てる記事です。

それでは三井住友カード カードローンの返済について解説します。

この記事の執筆
黒木 昂平 氏
フィンクルライター黒木
大学生時代に多額の借金を抱えた過去があり、お金の使い方について勉強中です。アイフルとレイクALSAのカードローン利用の経験を活かし、みなさんの役に立つ記事を書いていきます。

三井住友カード カードローンの返済

ここでは三井住友カード カードローンを利用した際の、返済に関連した次の3つの事項を解説します。

  • 三井住友カード カードローンの返済方法
  • 毎月の返済と臨時の返済
  • 具体的な返済例を知る

三井住友カード カードローンの返済方法

三井住友カード カードローンを利用した場合の返済は、毎月元金定額返済と呼ばれる方法です。

毎月元金定額返済では、次の表にもとづき一定額の返済元金定額返済金に利息を加えた金額を、毎月支払口座から自動で引き落とされます

利用残高 毎月元金定額返済金
10万円未満 5千円
10万円超 1万円
50万円超 1万5千円
70万円超 2万円
110万円超 3万円
170万円超 4万円
200万円超 5万円

なお締切日時点で利用残高が上表の金額を超えた場合、毎月元金定額返済金は変更されます。

また三井住友カード カードローンには返済期間と回数が設定されており、返済期間の最長は15年1カ月で最高回数が181回です(ご利用枠900万円、実質年率1.5%、毎月ご返済額5万円、900万円をご利用の場合)。

毎月の返済と臨時の返済

三井住友カード カードローンの返済では、毎月の返済と臨時の返済が可能です。

毎月決まった日程に決まった金額を返済することを約定返済、臨時の返済を随時返済と言います。

ここでは三井住友カード カードローンの約定返済と随時返済について詳しく解説します。

約定返済(毎月の返済)

約定返済では10日か26日のうち、自身の都合のいい方をカードローン申込時に選択して決定します。

返済日 締切り日 引落し日
10日の場合 毎月15日 翌月10日
26日の場合 毎月月末 翌月26日

自動引落し日が銀行の休業日の場合は、翌営業日が自動引落し日です。

随時返済(臨時の返済)

三井住友カード カードローンでは毎月の返済日以外にも、自由に臨時の返済ができます。

随時返済は元金残高を早く効果的に減らせる返済方法として、一般のカードローンではよく利用されています。

三井住友カード カードローンの場合は『キャッシングリボの臨時の支払い』もできることから、返済を希望する利用者のタイプごとに次の3つの返済方法が用意されています。

返済手段 返済内容
口座引落し
  • 毎月の支払時にいつもより増額して引き落とす
  • 次回の引き落しで返済したい人におすすめ
口座振込
  • 指定口座へのキャッシングリボの残高の一部でも全額でも返済が可能
  • 今すぐ返済したい(繰上げ返済をしたい)人におすすめ
ATM支払い
  • 提携金融機関のATMやコンビニエンスストアのATMで支払う
  • カードレス会員を除き今すぐ返済したい人におすすめ

返済シミュレーションにトライ

三井住友カード カードローンの返済について概要を理解できたところで、実感を得るために借入れをした場合の返済シミュレーションにトライしてみましょう。

このシミュレーターを利用して借入額(利用金額)・毎月返金額(毎月元金定額返済額)・実質年率を入力すると、以下の情報がわかります。

  • カードローンの返済総額
  • 利息の総額
  • 支払完了年月
  • 実質年率
  • 支払い回数

具体的に三井住友カード カードローンを借入額40万円、毎月元金定額返済額1万円、実質年率15.0%で借り入れた場合のシミュレーション結果は次のとおりです。

三井住友カード カードローンのシミュレーション

シミュレーション結果は、金利の引き下げや無利息期間などは加味されていません。

したがって実際の返済とは異なる可能性がありますから、あくまでも目安として利用することが必要です。

これだけの情報が明らかになれば、返済に対する疑問はある程度解消されるのではないでしょうか

三井住友カード カードローンの返済を滞納したときのリスクと対処法

ここからは万が一にも、三井住友カード カードローンの返済ができなくなった場合の、リスクとその対処法について解説します。

なおここで解説することは三井住友カード カードローンだけにとどまらずどのカードローンにおいても通用しますので、忘れることのないようぜひ頭に入れてください。

三井住友カード カードローンの返済を滞納したときの4つのリスク

カードローンの返済を滞納した場合、どのような問題が発生するのでしょうか。

まずここでは、返済を滞納することで発生すると言われている、代表的なリスクについて解説します。

そのリスクとは次の4つです。

  • 遅延損害金の発生
  • 電話での催促や郵便での督促
  • カードローンの利用停止や強制解約
  • ブラックリストへの登録

順番に詳しく解説します。

遅延損害金の発生

遅延損害金の発生は、返済を滞納し始めた返済日から遅れた日数分の遅延損害金(延滞利息)が発生します。
遅延損害金とは、返済を滞納した際に発生する損害賠償金です。

多くの消費者金融のカードローンは、遅延利息を年利20%で設定しています。

しかも日割りで発生することから、滞納の状態を続ければ続けるほど返済額はふくらむのです。

遅延損害金は、下記の算式で計算します。

=借入額×年率×滞納日数÷365日(うるう年の場合は366日)

この損害金は、滞納している返済額に上乗せして返済しなければなりません

電話での催促や郵便での督促

たとえ1日や2日程度の返済の延滞であっても、カードローン会社からは電話・SMS・メールなどで引落しができなかったことと返済を求める通知がきます。

事前におわびの連絡を入れておけば、そうした連絡などはありません

たとえうっかりしていて延滞をしたとしても、この連絡を無視していると催促や督促は厳しくなり、利用者の言い分は聞いてもらえなくなってしまうのです。

電話やメールが1カ月程度続くと、次に郵便で督促状が届きます。

カードローンの利用停止や強制解約

電話や郵送での催促や督促を無視し続けていると、債権者であるカードローン会社は、カードローンの利用停止や強制解約を行います。

利用停止や強制解約のタイミングは会社によって異なりますが、利用停止は早ければ返済期日の翌日から数日中に行われる可能性があるので注意が必要です。

利用停止後もさらに2~3カ月延滞が続くと、次にカードローンを強制解約されてしまい、債権者からは返済残額を一括返済するよう請求されます。

これを無視すると、カードローン会社は強制執行を求めて訴訟問題として裁判に訴えられる可能性が高くなるのです。

強制解約になってしまう前に何らかの対応をしておかなければ、三井住友カード カードローンではとても対処できません。

また強制解約が行われる時点で、金融事故を発生させたとして信用情報に傷がつきます(ブラックリスト)。

ブラックリストへの登録

滞納状態が続くと、カードローン会社は加盟している個人信用情報機関に当該債務者による金融事故の発生を報告します。

報告を受けた個人信用情報機関では、その事故情報を債務者の個人データに登録するのです。

その情報は3つの個人信用情報機関で共有されることから、事故情報が登録されるのは報告を受けた個人信用情報機関だけにとどまりません。

このように金融事故が個人信用情報機関に登録されることを、『ブラックリストに載る』と言います。

金融事故が登録されている期間は、事故内容によって異なりますが5~10年間です

その間は次に列挙するようなさまざまな制約を覚悟しなければなりません。

  • 現在使用のクレジットカードが使えなくなる
  • クレジットカードを新規契約できない
  • 住宅、車、教育ローンなど一切の借金ができない
  • 買い物で分割払いができない
  • 保証人になれない
  • 賃貸住宅の審査が通らない場合がある
  • ETCカードを利用できない
  • 職業に制限がかかる

以上三井住友カード カードローンの返済ができない場合のリスクを4つ紹介しました。

リスクを負わないためにも計画的な利用を心がけ、返済を滞納しないようにしましょう。

三井住友カード カードローンの返済を滞納したときの対処法

返済できない場合のリスクを理解していても、実際に返済ができない場合は、どう対処すればいいのでしょう。

カードローンの返済ができないときは、どの程度返済に困っているかによって対処法は異なります。

たまたま口座引落しができなかっただけとか給料が入ればすぐに返済できるといった状況であれば、三井住友カード社へそのことを伝えれば問題は発生しないのです。

しかし生活が苦しく、とても返済を続けられる状態にないということであれば、少なくとも次のような対策をすぐに講じなければなりません。

  • まずは三井住友カード社に連絡と相談をする
  • 生活の中で返済資金を工面する
  • おまとめローンで借金を一本化する

以降では、これらについて解説します。

まずは三井住友カード社に連絡と相談をする

カードローン会社は、できれば貸し倒れを回避したいことから、債務者からの相談に乗ってくれます。

もし返済の目処が立っているなら、期日に間に合わなくても遅れる理由と返済を実行できる日を三井住友カード社に伝えてください。

支払う日を伝えれば、その日までは返済を待ってもらえますし督促は止まります。

問題解決のためには、双方が納得できる解決策が見つかるまで繰り返し相談することが必要です。

問題の解決の見込みが立たないようであれば、どのように取り組めばいいかを司法書士や弁護士といった法律の専門家に相談するか問題解決を委任する必要があります。

生活の中で返済資金を工面する

カードローンの返済がどうしても難しい場合、日常の生活の中で返済資金を工面せざるを得ません

最初に思い浮かぶのは、親や兄弟などの身内に相談することでしょう。

借金していることを身内に知られることを嫌ってカードローンの返済をしないまま時間が経過すれば、返済額は確実に増えます。

近年のカードローンの返済資金作りは親や兄弟から借りるよりも、メルカリ・転売ヤー・配達屋など時代と社会情勢に見合った資金作りが多いようです。

こういった生活の中で工面した資金は、しっかりと返済に充てなければなりません。

自由になる資金として一度でも物品の購入などに充てると、二度と返済資金に充てられなくなるようです。

おまとめローンで借金を一本化する

おまとめローンの利用は、返済に充てる資金を新たに生み出すというよりも返済に必要な金額を抑える対策です。

複数のカードローンを利用している人が銀行や消費者金融などが提供しているおまとめローンを利用すると、返済額を抑えられる可能性があります。

おまとめローンを利用すると、次のようなメリットを期待できます。

  • 金利を下げられる可能性が高い
  • 月々の返済額を減らせる可能性がある
  • 借金の管理をしやすくなる

おまとめローンは一般のカードローンなどよりも金利が低率であるうえに、新たな借入れであることから、返済期間を延長できる可能性が高いのです。

そのことで月々の返済額を減らせるだけではなく、借金を一本化することで管理もしやすくなります。

利息や月々の返済額などが今よりも良い条件で乗り換えられないか、各社の条件を見て検討してみましょう。

ただし返済総額は増えてしまうデメリットがあることに、注意することが必要です。

どうしても返済できないときは専門家に相談する

借金の返済がどうしても困難な場合は、弁護士や司法書士などの法律の専門家に相談すべきです。

弁護士会や司法書士会だけではなく、まずは地方自治体なども開催している無料法律相談に出向いて相談することをおすすめします。

相談の結果、債務整理をする覚悟をしておかなければなりません

債務整理をすることになれば、手続きを弁護士や司法書士などに委任します。

借金の返済に苦労している人にとっては、債務整理に必要な費用が気になるところですが、そのことについても委任する専門家に相談すればいいのです。

弁護士や司法書士などは多くの事例を扱った経験があり、あらゆる相談に乗ってくれます。

三井住友カード カードローンについてのおさらい

ここでは三井住友カード カードローンがどのようなカードローンなのかをおさらいするため、まずは概要の解説から始めます。

三井住友カード カードローンは、クレジットやローン事業を行う三井住友カード株式会社が提供しているカードローンです。

三井住友銀行カードローンと誤解する人もいますが、正しくは三井住友が提携している信販系のカードローンに分類されます。

以下では次の3つのテーマに関して、三井住友カード カードローンをおさらいします。

  1. 三井住友カード カードローンの特長
  2. 三井住友カード カードローンの借入条件
  3. 三井住友カード カードローンの概要

三井住友カード カードローンの4つの特長

三井住友カード カードローンは、次のような4つの特長を備えています。

  • 最短5分で借り入れが可能※
  • 銀行カードローン並みの低金利で利用できる
  • 適用利率引下げサービスを受けられる
  • 3カ月の長期間にわたって無利息サービスを受けられる

※最短5分の会員番号発行は、新規契約時点でのご利用枠が50万円でのお申込みとなります。
※最短5分の会員番号発行 受付時間 : 9:00~19:30

以降では、この4つの特長を1つずつ要約して解説します。

最短5分で借り入れが可能

厳密な審査を行ったうえで、最短5分融資を実現できるカードローンはありません。

しかし三井住友カード カードローンでは、最短5分で融資を受けられる可能性があるのです

※最短5分の会員番号発行は、新規契約時点でのご利用枠が50万円でのお申込みとなります。
※最短5分の会員番号発行 受付時間 : 9:00~19:30

ただし誰もが5分融資を受けられるのではありません。

最短5分で融資を受けたいのなら、以下の手続きを完了しておく必要があります。

  • オンライン口座の振替設定が完了している
  • キャッシング契約内容の確認および保存している
  • 年収証明書類アップロードが完了している
  • Vpassアプリに登録している

最短5分融資を受けるためには、上記の手続きは必須なので済ましておきましょう。

銀行カードローン並みの低金利で利用できる

金利は次の表のように下限と上限で表記されます。

カードローン名 金利
三井住友カード カードローン
カードタイプ
年1.5%~15.0%
三井住友カード カードローン
振込専用タイプ
年1.5%~14.4%
消費者金融カードローン 金利
アコム 年3.0%~18.0%
プロミス 年4.5%~17.8%
アイフル 年3.0%~18.0%
レイクALSA 年4.5%~18.0%
SMBCモビット 年3.0%~18.0%
銀行カードローン 金利
みずほ銀行カードローン 年2.0%~14.0%
三井住友銀行カードローン 年1.5%~14.5%
三菱UFJ銀行カードローン バンクイック 年1.8%~14.6%

上の表の金利を見ると、三井住友カード カードローンの2つのタイプに設定されている金利は銀行カードローン並みの低率だということがわかります。

なお下限金利は借入額が数百万の融資、上限金利は初回融資を受ける申込者の多くに設定される金利です。

適用利率引き下げサービスを受けられる

消費者金融の一部では優良顧客からの要望で金利を引き下げることがあるようですが、一定のルールにもとづいてすべての利用者の金利を引き下げるといったことは行われていませんでした。

しかし三井住友カード カードローンにおいては、カードローン利用者の返済の実績に応じ、毎年0.3%~1.2%の金利引き下げサービスを行っています。

三井住友カード カードローン金利引き下げサービス

金利の引き下げは最大1.2%ですから、確実な返済ができている人は5年間もこのメリットを受けられます

3カ月の長期間にわたって無利息サービスを受けられる

消費者金融のカードローンで行われている無利息サービスは、一般的には30日間で設定されています。

しかし三井住友カード カードローンの無利息サービスは、3カ月という長期間の設定です。

ただし三井住友カード カードローンの無利息サービスを利用するには、2022年5月31日までのキャンペーン期間内に申し込む必要があります。

※詳細はリンク先の公式ページをご覧ください。

三井住友カード カードローンの無利息キャンペーン

無利息キャンペーンを実施している今こそ、三井住友カード カードローンに申し込むべきタイミングなのです。

三井住友カードカードローン

限度額 金利 審査時間 融資時間
最大900万円 1.5%~15.0% 最短5分※ 最短5分※
学生 パート アルバイト 職場に 電話なし 郵送物なし
  • 三井住友カードカードローン
    がおすすめな方
  • 三井住友カードカードローン
    が不向きな方
  • 長期的に返済したい方
  • 最短5分でお金を借りたい方※
  • 高額融資を希望する方
  • 大手消費者以外から借りたい方
  • 三井住友カードを利用している方
  • 学生の方
  • 過去に延滞履歴のある方
  • SMBCグループの商品の審査に落ちた方
ただし上記の場合でも、審査に通過できないと決まったわけではありません。 現在の年収や勤続年数によって、審査結果が異なる場合もあります。

※最短5分の会員番号発行は、新規契約時点でのご利用枠は50万円までのお申込みとなります。
※最短5分の会員番号受付時間 : 9:00~19:30

三井住友カード カードローンの借入れ方法

三井住友カード カードローンの借入れには次の3つの方法があり、自分が選択しているローンのタイプにあった方法を選んで借入れができます

借入れ手段 借入れ方法
WEB : 口座振込タイプ カードタイプ
  • 最短で即時融資(ただし金融機関によって即時振込み対応時間が異なる)
  • 利用時間 : 原則として毎日24時間、利用代金支払口座へ振込み
  • 振込手数料は無料
ATM : カードタイプ
  • 振込専用タイプは利用不可
  • 全国の銀行、コンビニエンスストアのATMで引き出し可能
  • ATMの1回もしくは1日の可能出金額は金融機関によって異なる
手数料 : 利用金額1万円以下は110円で1万円超で220円
電話 : 口座振込タイプ
  • カードタイプは利用不可
  • 申込み受付後、支払口座に振込み
  • 振込みは翌営業日

三井住友カード カードローンの概要

最後に三井住友カード カードローンの基本情報を紹介します。

三井住友カード カードローンの基本情報は、下表のとおりです。

カードタイプ 振込専用
申込条件
申込条件はカードローンの利用申込みをする際に、満たしている必要のある条件
三井住友カード カードローンへの申込みは、次の3条件のすべてを満たしていることが必要
  1. 学生を除く満20歳以上~満69歳以下の人
  2. 安定収入のある人
    (安定収入とは金額の多寡ではなく、毎月一定して受け取れる収入)
  3. すでに振込専用タイプのカードローン会員ではない人
担保・保証人 不要
資金使途 自由
(一般のカードローンで禁止されている事業性資金への使途についての記載はない)
利用限度額 最大900万円
実質年率 1.5~15.0% 1.5~14.4%
借入れ方法 ATM・口座振込 電話・口座振込
利用枠別金利
カードタイプの金利 利用枠 振込専用の金利
1.5% 900万円 1.5%万円
3.5% 700万円~890万円 3.5%
4.5% 500万円~690万円 4.5%
7.8% 300万円~490万円 7.2%
9.8% 110万円~290万円 9.2%
12.4% 60万円~100万円 11.8%
15.0% 10万円~50万円 14.4%
※申し込める利用枠(限度額)は年収の1/3以内

まとめ

三井住友カード カードローンの返済方法は指定口座からの引落しのみです。返済方法は少ないですが、金利はカードローンの中でも低めに設定されています。また三井住友カード カードローンで返済を滞納しないように、返済シミュレーションを使って返済計画を明確にしておきましょう。

三井住友カードカードローン

実質年率 1.5%~15.0%
限度額 最大900万円
審査時間 最短5分
※最短5分の会員番号発行は、新規契約時点でのご利用枠は50万円でのお申込みとなります。
※最短5分の会員番号発行 受付時間:9:00〜19:30
  • 最短5分※で希望額を振込
    ※最短5分の会員番号発行は、新規契約時点でのご利用枠は50万円でのお申込みとなります。
    ※最短5分の会員番号発行 受付時間:9:00〜19:30
  • 返済実績で年々金利が引き下がる
  • 上限金利が15.0%とお得な金利設定
※最短5分の会員番号発行は、新規契約時点でのご利用枠は50万円でのお申込みとなります。
※最短5分の会員番号発行 受付時間:9:00〜19:30