今日中にお金を借りたい方は必見!最短60分で借りる方法を紹介

更新日:2020/08/27

この記事では、実際に消費者金融カードローンと即日契約できた僕が、最短60分でお金を借りる方法を紹介していきます。

お金がない!どうしよう!?今日中に借りたい!

「どうしても今日中にお金を借りたい!」なら大手消費者金融カードローンがおすすめです。

なぜなら大手消費者金融のカードローンは、申込から最短60分で融資が可能だから。

まずはアトムくん編集部がおすすめする、今日中にお金を借りれるカードローンをご覧ください。

その後で、本題の今日中お金を借りれる方法を紹介していきますね。

プロミス
  • スマホからのかんたん申込で最短15秒事前審査回答(9時~21時)
  • 最短1時間で即日融資OK
  • 初めての申込で30日間無利息(※メールアドレスの登録とWEB明細の利用必須)
  • 職場への電話連絡(在籍確認)についての要望を相談可能
  • 瞬フリ対応の口座なら原則最短10秒振込
アコム
  • 最短30分審査回答
  • 申込から最短1時間で即日融資
  • 職場への電話連絡なしで契約できる場合あり
  • 初めての申込で最大30日間無利息
レイクALSA
  • 仮審査結果は最短15秒表示
  • WEB申込なら最短1時間融資も可能
  • 選べる3つの無利息期間※30日・60日・180日の無利息は併用不可

(画像をクリックで公式サイトへ)

ちなみに、僕がプロミスに申し込んだ時は、申込から1時間40分で契約が完了しました。

まずは、即日融資が受けられる借り方について解説していきます。

この記事の執筆
高山 てつや 氏
カードローン(プロミス)と契約したことのある僕だからこそ、みなさんに伝えられることがあるはず!
そんな思い込めて、アトムくんの記事を執筆しています。

即日借りられる借り方

お金を借りる方法自体は地域の自治体から借りたり、銀行から借りたり、色々な手段があります。

ただ、その日の内に借りる方法となるとかなり限られてきます。

その日のうちにお金を借りるのなら、大手消費者金融のカードローンを利用してください。

では、それぞれ詳しく解説していきます。

大手消費者金融カードローンを利用する

大手消費者金融カードローンは、基本的に即日融資が可能です。

融資スピードが比較的速い大手消費者金融3社の融資スピードを表にまとめました。

消費者金融名 融資スピード
プロミス 最短1時間で融資可能
アコム 最短1時間で融資可能
レイクALSA 最短1時間で融資可能

それぞれ、申込から最短1時間で融資が可能。

カードローンは最短1時間のスピード融資

カードローンは、他のローン商品とは別格に融資スピードが早いサービスです。

なぜカードローンの融資スピードが早いのかというと、担保や保証人を用意する必要がないから。

また、スマホやパソコンから申し込めるので、場所も選びません

「でも、消費者金融ってなんかイメージ悪いし・・・」

なんて風に不安に思いませんでしたか?

大手消費者金融は大手銀行の傘下で運営している

それぞれの大手消費者金融は、以下の通り大手銀行グループの傘下に入り営業しています。

消費者金融名 親会社
プロミス SMBCグループ
SMBCモビット SMBCグループ
アコム 三菱UFJフィナンシャルグループ
レイクALSA 新生銀行グループ

自分が利用している銀行があれば、その傘下のカードローンを利用しても良いかもしれませんね。

ちなみに銀行もカードローンを提供しています。

しかし、銀行カードローンでは即日融資が受けられないんです。

銀行カードローンは即日融資不可

銀行カードローンは反社会勢力への融資を防ぐために、審査の際に申込者の情報を、警視庁のデータベースに照会することが義務付けられています。

この作業に最低でも1日はかかるため、銀行カードローンで即日融資を受けるのは不可能なんです。

今日中にお金を借りたいのであれば、銀行カードローンの利用はきっぱり諦めましょう。

今日中にお金を借りられる2つの借入方法

カードレスにも対応

カードローンとはいえ、ローンカードを使わなければお金を借りられないわけではありません

実は昨今のカードローンでは、インターネットの会員ページから手続きをすれば指定する銀行口座への振込融資(振込キャッシング)にも対応してもらえます。

さらに、2018年10月からモアタイムシステムが導入されたことにより、モアタイムシステムに対応した銀行口座なら原則24時間即時振込が可能になりました。

また、自動契約機で最後の契約を完了させれば、その場でローンカードが発行されるため、すぐにお金を借入れられます。

今日中にお金を借りたいときは、振込キャッシングを依頼するか自動契約機でローンカードを発行してATMからお金を借りるようにしましょう。

なかでもおすすめは、全国200の金融機関に原則24時間365日最短10秒で振込融資をしてくれるプロミスです!

プロミスで即日お金を借りるための注意点

プロミスは、契約が完了した後で以下3つの借入方法を選ぶことができます。

  1. 銀行口座への振込で借りる
  2. スマホATMで借りる
  3. プロミスカードで借りる

プロミスから最短でお金を借りるには、借入方法の中から銀行口座への振込かプロミスカードを選ぶようにしてください。

●プロミスでお金を借りる最短ルート

ネット申込

審査回答(最短30分)

銀行口座を登録or近場の無人契約機で契約手続き

登録口座に振込依頼or無人契約機でカード発行

ATMでキャッシング

プロミスでお金を借りる最短ルート

僕がプロミスに申込んだときは、あろうことか唯一即日融資ができない”スマホATM”という借入方法を選んでしまいました・・・。

以下が借入方法を選ぶ画面です。

カード不要と書いてあったスマホATMを選んだのですが、これが間違い

スマホATMを選ぶとプロミスカードが郵送される

スマホATMで借入を選択すると、簡易書留で送られてくるプロミスカードを受け取った時点で本人確認完了となります。

借入方法を選択する画面にはカード不要と書いてあったからこのスマホATMの方法を選んだのに、プロミスカードが郵送されてくることになってしまいました。

後程、プロミスに電話で直接聞いてみると「カード不要というのは、セブン銀行ATMで借入をする場合のみです」という回答でした。

3つの借入方法の中で”スマホATM”が唯一即日融資できない借入方法だったのです・・・。

みなさんは僕みたいに間違って”スマホATM”を選択しないように気をつけてくださいね。

金利にこだわる必要はない

「同じカードローンなら、銀行の方が金利が低くておトクじゃない?」と思う方もいるかもしれません。

たしかに、消費者金融カードローンよりも金利が低いことは、銀行カードローンのメリットです。 

しかし10万円程度を借りるだけなら、返済額に大きな差はありません。 

10万円を30日間借りた場合の金利を、消費者金融カードローンと銀行カードローンで比較してみました。

10万円を30日間借りた場合の利息

10万円を30日間借りても利息は1,500円以内

銀行カードローン 金利 利息
三菱UFJ銀行カードローン「バンクイック」 年1.8%~14.6% 1,200円
みずほ銀行カードローン 年2.0%~14.0% 1,150円
楽天銀行カードローン 年1.9%~14.5% 1,191円
消費者金融カードローン 金利 利息
プロミス 年4.5%~17.8% 1,463円
アコム 年3.0%~18.0% 1,479円
レイクALSA(アルサ) 年4.5%~18.0% 1,479円

金利を比較する際は、下限金利ではなく上限金利に注目です。

なぜなら、初回の借入れる際には、上限金利が適用されることがほとんどだから。

そのため、それぞれの利息は上限金利で計算しています。


高山 てつや
まだ一度もお金を返した実績がない状態なので、金融機関もちゃんと返してくれるのか心配なんです。

大手銀行カードローン3行を比べると利息差は最大50円程度、大手消費者金融カードローン3社を比べると利息差は16円しかありません。

この程度であれば、返済金額が負担になってしまうこともないでしょう。

しかしそれは、10万円という金額であれば返済期間がそれほど長くならないと想定されるからです。

高額の融資になる場合や、返済期間が長くなる場合には、しっかりと金利も比較し、返済シミュレーションなども活用しながら選んでください。

大手消費者金融の無利息期間を利用すれば初回30日間利息0円

プロミス金利アイキャッチ

銀行カードローンの年率14.0%程度と比べると年率18.0%程度の消費者金融の方が上限金利が高いのは事実です。

ただその分、消費者金融のカードローンには初回契約時のみ利用できる無利息サービスがあります。

少額融資を受けるならカードローンが便利

プロミスの場合、初回借入の翌日から30日間が無利息※になるので、無利息対象期間内であれば元金だけ返済すれば済むので返済額をおさえられます。
※メアド登録・WEB明細利用が条件

この画像は、僕がプロミスで借りたお金を返済したときの利用明細です。

利息充当額が0円になっていますよね?

そのため、「次の給料日には全額返済できる」といった場合は、金利の低い銀行カードローンよりも無利息期間のある消費者金融を利用した方がお得です。

即日融資が可能な大手消費者金融が即日融資にぴったりの理由がわかったら、申込の準備をしましょう。

まずは申し込みたい消費者金融が審査に対応している時間をチェックです。

申し込む前に審査対応時間をチェック

消費者金融を利用すると決めたら、審査対応時間をチェックしましょう。

大手消費者金融は、基本的に365日24時間インターネット経由で申込の受付をしています。

ただし申込は受け付けていても、審査に対応できる時間とできない時間があるんです。

大手消費者金融カードローンの、審査対応時間を表にまとめましたので、申し込む前には営業時間内かどうか確認してください。

消費者金融名 審査対応時間
プロミス 9時~21時
アコム 9時~21時
レイクALSA 当日20時まで(日曜日は18時まで)の審査と必要書類の確認および契約手続きの完了で、即日融資可能
SMBCモビット 9時~21時

審査対応時間外に申し込むと、翌日の朝一から審査開始となります。

また即日融資が必要なら、余裕を持って審査対応が終わる1時間半前には申し込んでおきましょう

審査に時間がかかって翌日に回されてしまったりすると困りますからね。

「まだ審査に対応してもらえる!」とわかれば、次は申し込むために必要な書類を事前に用意しておきましょう。

本人確認書類を用意して申し込み

運転免許証

本人確認書類だけで申込みできるのも、カードローンの魅力の1つ。

例えばプロミスにも、運転免許証またはパスポート、健康保険証(+住民票など)があれば申し込めます。

ただし、50万円を超える契約、または他社も含めて借入総額が100万円を超える場合には収入証明書類が必要になります。

僕が実際にプロミスに申し込みした時は借入希望金額を50万円以下にしていたので、本人確認書類だけで契約完了させることができました。

外出先であっても財布の中に免許証は入っていますよね?

旅行先であっても、運転免許証とスマートフォンがあればその場でカードローンに申し込んで来店不要で契約ができる時代なのです。

申し込み時に誤字脱字をしないこと、虚偽の情報を使わないことは当然として、もう一つ気をつけておかなくてはならないのが審査における在籍確認の電話です。

在籍確認とは、勤務先に電話をかけて本人の在籍を確認する審査のこと。

原則、カードローンに申し込みすると職場に電話連絡が入ることになります。

これはどの業者に申込みしても基本的には同じです。

「えっ?会社に電話連絡があるの!?」とドキッとしますよね。

在籍確認の電話連絡は事前に相談すれば避けられる場合もある

原則、カードローンに申込むと職場に電話連絡が入る

在籍確認は審査の中でも必須の工程です。

そのため、電話が繋がらないと審査完了できない、すなわちその日中に借りられないといったケースも考えられるのです。

土日祝日などの休みの場合は勤務先の電話は繋がりますか?
その時間帯は営業していますか?

急ぎでお金を借りたいのに、カードローンに申し込みするタイミングによっては在籍確認、すなわち審査を終えられないケースは時間ロスになりかねません。

しかし、安心してください。

プロミスでは、電話連絡に何か意見がある場合にはインターネット申し込み後にコールセンターに相談できます。

また、アコムでは在籍を証明できる書面を提出して電話連絡の代わりとしてもらえるケースもあります。

アコムの在籍確認について実際に問い合わせた記事もありますので、是非参考にしてください。

なお在籍確認は初回契約時のみに行われる審査で、在籍確認完了後は原則連絡ありません。

※転職などに伴なう勤務先の変更は要確認

急ぎでも複数社への申込みには注意

いくら早くお金を借りたいからと言って、短期間での複数社へのカードローン申込は避けましょう

というのも、短期間で複数社へ申し込んでいると、申込ブラックという状態になりカードローンの審査に通過できなくなってしまう場合があります。

信用取引に申し込みしているという情報は、信用情報機関と呼ばれるところに履歴として6ヶ月間保管されるんです。

そして、カードローン審査の際には、信用情報機関に保管された情報を参照します。

その際に、複数のカードローンに申し込んでいる履歴があると、「返すあてがないまま借りようとしている」と判断され、審査に通過できなくなってしまうんです

つまり、申込ブラック状態になると、申込履歴が抹消される6ヶ月はカードローンの審査に通らなくなってしまうということですね。

申込ブラックについて詳しく知りたい人は、以下の記事を参考にしてください。

確かに複数社に同時に申し込んでおけば、どこかのカードローン会社が貸してくれるだろうと考えてしまう気持ちも分かります。

しかし、焦って自分の評価を下げてしまうのは、もったいないですよね。

カードローンへの申込は一社ずつにしておきましょう。

さて、ここからは、専業主婦やブラック状態の人、生活保護受給者が即日お金を借りる方法について考えていきます。

今日中にお金を借りれない人の例

以下の例にあてはまる人達が今日中に借入をするのは難しいです。

  1. 専業主婦の人
  2. 信用情報に傷がある人
  3. 生活保護を受給している人

では、それぞれ解説していきます。

専業主婦が今日中にお金を借りるのは不可

専業主婦の私にも借りれるかしら?

今日中にお金を借りたいのであれば、貸付実績も融資スピードも優れているプロミスをおすすめすると紹介してきました。

ただ、専業主婦や無職の方は異なります。

まず、貸し過ぎや借り過ぎを予防するために2010年の改正貸金業法で総量規制という規制が登場し、年収1/3を超える貸付はできないと法律で定められました。

つまり、プロミスなどの貸金業者は、年収(所得)がない方には貸付を行ってはくれないんです。

旦那さんなどの配偶者に所得があっても、あくまで本人所得が必須となるので、専業主婦はカードローンに申し込みできません。

あなたにおすすめ

申込んですぐにお金を借りることは難しいですが、ベルーナノーティスなら専業主婦でもお金を借りることができます。

なぜなら配偶者貸付という形で、配偶者の収入が安定していればお金を借りられるから。

どうしてもお金を借りる必要があるなら、配偶者と相談の上お申し込みください。

ブラック情報がある人と生活保護を受けている人はそもそも審査に通らない

ブラック情報がある人 生活保護を受けている人はお借り入れできません

過去に金融事故を起こしているブラック情報のある人や生活保護を受けている人は、正直、カードローンに限らず、お金を借りることは困難だと考えられます。

年金受給者であれば安定所得と認めてくれる金融機関もありますが、原則、働いて所得を得ていることが重要になります。

まずはアルバイト・パートでも良いので働くことから始めてみましょう。

実際、僕も勤続年数3ヶ月のアルバイトという状態で、カードローンの審査に通過しています。

最低でも3ヶ月勤続していれば、少なくともプロミスと契約できる可能性はありますよ。

ただし、日雇いアルバイトなどは金融機関から見れば安定所得と認めてもらえないケースもあるので、出来る限りは継続して働ける仕事を選んでくださいね。

どうしても生活保護だけではお金が足りないという場合は、生活福祉資金貸付制度の利用を検討しましょう。

生活福祉金貸付制度もチェック

事情があって無職の方もいらっしゃいますよね。

それなら、行政が提供している生活福祉資金貸付制度などを利用する方法があります。

一時的な支援金としてお金を貸してもらえる可能性があるので、まずは政策を行っている厚生労働省に相談してみるとよいでしょう。

ただし、即日融資が受けられる生活福祉資金は今のところありません。

友達や親に借りるのはあり?

そもそもお金を借りたいのなら、家族や知人からお金をその場で借りたらスグに済む話です。

でも、「他人に迷惑をかけたくない」という想いで、今すぐお金を借りられる手段を探している人がほとんどではないでしょうか。

家族や知人には借りにくい

まだ数千円であれば気軽に相談できるかも知れませんが、数万円から数十万円になると知人でもスグに用意できるとは限りません。

それに、お金の貸し借りで友情が壊れてしまったという話も良くありますよね・・・。

そのため、友達や親にお金を借りるのはできれば避けたい借り方です。

まとめ

今日中にお金を借りたいのであれば、まずは下記の3点を確認してください。

  • 在籍確認の対応ができるか
  • 本人確認書類が手元にあるか
  • 本当にお金を借りる必要があるのか

この3つが確認できればカードローンへの申し込み、または対策をすることができます。

ただ、急ぐことに気を取られて申し込み内容を間違えたり、WEB契約時の書類の写真撮影でブレてしまったりしないように注意してください。

カードローンは、一度契約してしまえば利用限度額の範囲で繰り返しキャッシングができる利便性があります。

様々な場面で便利に活用することができるので一枚持っておくと急遽お金に困ったときでも安心して対処することができます。

今日中にお金を借りるための方法Q&A

ここまでに紹介した今日中にお金をかりるための方法を、Q&A方式でまとめました。

今日中にお金を借りる方法を再度おさらいして、不安をスッキリ解消してからカードローンに申込みましょう。

Q1:カードローンで今日中にお金を借りることはできますか?

A1:プロミスアコムなど、大手消費者金融のカードローンなら、最短1時間でお金を借りることができます。

Q2:銀行のカードローンでは今日中にお金を借りることができないの?

A2:銀行カードローンは審査の過程で警視庁のデータベース照会が必要になるので、申込んだその日の内にお金を借りることができません

Q3:会社にかかってくる電話を回避する方法はないの?

A3:カードローンの審査は、勤務先への電話連絡で在籍確認を行うのが基本です。ただ、アコムなら書類で在籍確認できる場合があります。

Q4:急いでいるときはたくさんのカードローン会社に申込む方がいいですか?

A4:急いでいるからといって、いちどにたくさんのカードローンを申込むのは絶対にやめてください!

Q5:アルバイトや派遣社員でも今日中にお金を借りられますか?

A5:アルバイトや派遣社員の方も、安定した収入のある方ならカードローンで今日中にお金を借りられます。ただし、専業主婦の方や信用情報がブラックの方は借入できません。

執筆者からのコメント

高山 てつや

どうしても今すぐお金を借りる必要があるという場合は、即日融資が可能な大手消費者金融のカードローンに申込んでみてください。

事実、僕自身がプロミスに申込んだときは、朝の10時45分に申込を開始して、お昼の12時14分には契約を完了させることができました。

時間にしてたったの1時間40分です。

申込が完了した8分後には、会社に在籍確認の電話連絡があるなど、本当にスピーディーな対応だったことに驚きを隠せませんでした。

ただ、手軽に借入できる分、ちゃんとした返済計画を立てておかないと、借クセがついてしまうのではないかと不安になったことも付け加えておきます。

とはいえカードローンは、「無利息期間中に完済するぞ!」と具体的な返済時期を決めた上で利用するなら、本当に役に立つキャッシングサービスであることは間違いありません。

カードローンは計画的に利用して、お金のピンチを乗り越えましょう。

SMBCコンシューマーファイナンスのプロミス

実質年率 4.5%~17.8%
限度額 最高500万円
限度額50万円以内なら収入証明書不要
審査時間 最短30分
  • 在籍確認の要望を相談OK!

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    約200の銀行に即日キャッシング!
  • 初回契約なら 借入から30日間無利息
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    ノンバンクカードローン 第1位
プロミスが初めての方は最大2,000円分の三井住友VISAプリペイドがもらえる!

三菱UFJフィナンシャル・グループ アコム

実質年率 3.0%~18.0%
限度額 最高800万円
審査時間 最短30分
  • 審査次第では書類による在籍確認も相談可能

  • 申込から最短30分で審査回答
  • 全国各地に設置された自動契約機(むじんくん)で契約OK
  • 初回契約から最大30日間無利息
  • 楽天銀行口座に24時間365日最短1分の振込融資

新生フィナンシャル レイクALSA(レイクアルサ)

実質年率 4.5%~18.0%
※遅延損害金(年率):20.0%
限度額 500万円
審査時間 申し込み後最短15秒
  • WEB申込で最短60分融資もOK
  • WEB申込で最短15秒審査回答
  • 全国の主要な200金融機関で24時間振込み融資可能
  • 初めての方ならWEB申込限定で60日間の無利息特典(契約額200万円まで)
  • カードレス契約なら契約時の郵送物なし!

SMBCグループ SMBCモビット

実質年率 3.0%~18.0%
限度額 最高800万円
審査時間 10秒簡易審査
※ネット申込の場合
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  • 安心のSMBCグループのカードローン会社

レイクALSAの無利息サービス

  1. WEB申込限定で借入額全額が初回契約翌日から60日間無利息※契約額1~200万円まで
  2. 借入額5万円まで初回契約翌日から180日間無利息※契約額1~200万円まで
  3. 借入額全額が初回契約翌日から30日間無利息

30日・60日・180日の無利息サービスは併用不可。
また、どれも初めてレイクALSAを利用する方限定の特典であり、無利息期間は初回契約日翌日からスタートします。
無利息期間が過ぎると、通常の金利が適用されることになるので、無利息期間を無駄にしないよう計画的に利用してください。

レイクALSAの貸付条件
ご融資額 1万円~500万円
貸付利率(実質年率) 4.5%~18.0%
※貸付利率はご契約額およびご利用残高に応じて異なります。
ご利用対象 満20歳~70歳(国内居住の方、日本の永住権を取得されている方、ご自分のメールアドレスをお持ちの方)で安定した収入のある方(パート・アルバイトで収入のある方も可)
遅延損害金(年率) 20.0%
ご返済方式 残高スライドリボルビング方式
元利定額リボルビング方式
ご返済期間・回数 最長8年・最大96回(ただしカードローンは最長5年・1回~60回)
※融資枠の範囲内での追加借入や繰上返済により、返済期間・回数はお借入れ及び返済計画に応じて変動します。
必要書類 運転免許証等
※収入証明(契約額に応じて、当社が必要とする場合)
担保・保証人 不要
発行会社 新生フィナンシャル株式会社
貸金業者登録番号 関東財務局長(9) 第01024号
日本貸金業協会会員第000003号