銀行からお金を借りる方法!状況別でおすすめの借入方法を紹介

更新日:2022/07/22

銀行からお金を借りる方法とは

この記事では、状況に応じて銀行からお金を借りる方法を紹介していきます。

「銀行からお金を借りる」と言っても、その借入方法は様々。

銀行が想定する用途に合わせて借り入れする目的ローンや、資金使途が比較的自由なフリーローン、カードローンなどがあります。

借入方法が多いのは便利な反面、どれが自分に合っているかわからないという人も多いのではないでしょうか。

この記事を上から順番に読んでいけば、自分に合っているローンがどれなのかがわかるようになっています。

まずは、目的ローンに自分の資金使途と合うものがないかをチェックしましょう。

銀行からお金を借りる方法
を選ぶ手順早見チャート

目的ローン,銀行カードローン,お金を借りる,借金
この記事の執筆
高山 てつや 氏
カードローン:プロミスから借入経験あり。自らの借入経験を武器に、これまで200記事以上のカードローン系コンテンツを作成。金融ライター歴3年。

借り入れる目的に合うものがあれば目的ローン

銀行が提供する目的ローンには主に以下のようなものがあります。

ローン名 資金使途
住宅ローン 住宅の購入にかかる費用
リフォームローン リフォームにかかる費用
自動車ローン 車やバイクの購入、車検、修理費、免許取得の費用
教育ローン 受験費用や入学金、進学などの教育にかかる費用
ブライダルロ-ン 結婚式にかかる費用
ペットローン ペット購入やトリミング、美容にかかる費用
トラベルローン 旅行にかかる費用
デンタルローン 歯科治療にかかる費用
サブカルローン コレクション充実や維持、ガジェットの購入費用から交通や宿泊費などの遠征費用まで
自転車ローン 電動アシスト、ロードバイク、パーツなどの購入や修理にかかる費用
多目的ローン 様々な用途に利用可能

目的ローンには、資金使途が限られる代わりに低めの金利で利用できるという特徴があるんです。

金利自体は銀行によってバラバラなものの、このあと紹介する銀行カードローンの通常金利よりも目的ローンの金利は低めとなっています。

ですので、銀行からお金を借りるなら、まずは目的ローンに自分の資金使途と合うものがないかを探しましょう。

また銀行によって提供されている目的ローンの種類は違います。

自分が利用しようと考えている銀行が、自分の用途に合った目的ローンを提供していないかもしれません。

その場合は、多目的ローンという商品がないかを探してみてください。

多目的ローンは、その名の通り様々な用途に利用できる目的ローンのこと。

自分の資金使途に合ったローンがなかったとしても、多目的ローンで代用できる可能性があります。

また目的ローンに申し込むには、資金使途が証明できる書類が必要です。

目的ローンの申し込みに必要な書類

目的ローンの申し込みに必要な書類は以下の3つです。

目的ローンの申し込みに必要な書類は、本人確認書類と収入証明書、見積もりや契約書などの資金使途証明書類の3点が必要です。

本人確認書類

本人確認書類は以下のいずれかで良いので、すぐに準備ができますね。

  • 運転免許証
  • 特別永住者証明書
  • 在留カード
  • パスポート
  • マイナンバーカード
  • 各種健康保険証+現住所が確認できる書類(公共料金の払込票など)
  • 住民票の写し
  • 住民基本台帳カード

収入証明書類

収入証明書類は、50万円以下の借り入れであれば不要の場合もあります。

収入証明書類として利用できるのは、以下の書類です。

  • 給与明細書(最新の2ヶ月分)
  • 納税通知書(最新発行のもの)
  • 源泉徴収票(最新発行のもの)
  • 課税証明書(最新発行のもの)
  • 確定申告書(最新発行のもの)

資金使途確認書類

資金使途確認書類とは、目的ローンと実際の資金使途が合っているかを確認する書類のこと。

実際にそれぞれの目的ローンでどういった書類が必要になるか、例を見てみましょう。

ローン名 必要となる書類
リフォームローン
  • 見積書
  • 注文書
  • 振込依頼書
    など
自動車ローン
  • 見積書
  • 注文書
  • 振込依頼書
    など
教育ローン
  • 学費納付書
  • 振込依頼書
  • 学生証
  • 合格通知
    など
多目的ローン
  • 見積書
  • 注文書
  • 振込依頼書
    など

目的ローンを利用するのであれば、必ず資金使途がわかる書類を用意しておきましょう。

必要書類を用意して目的ローンの審査に通過できた場合は、基本的に振り込みによる融資となります。

借入方法

審査に通過したら、基本的に指定の銀行口座に借入金額が振り込まれます。

そして、1度借り入れたらあとは返済のみとなるんです。

再び借り入れるには、新たに審査を受けなければいけません。

借り過ぎは良くないものの、必要な分は一度でしっかり借りておくようにしましょう。

ここで紹介した目的ローンに、自分の資金使途と合うものがなければフリーローンを検討してください。

自分に合う目的ローンがなければフリーローンを検討

フリーローンは、その名の通り資金使途が自由なローンのこと。

ただし、基本的に事業性資金などには使えません

フリーローンは、資金使途が比較的自由な分、目的ローンよりも金利が高い傾向にあります。

35種類の銀行フリーローンから算出した金利相場は、年5.098%~10.198%でした。

生活費の補充など、目的ローンや多目的ローンでカバーできない費用の借り入れに利用するのがおすすめです。

またフリーローンは、目的ローンよりも少ない書類で申し込めます。

フリーローンに申し込むのに必要な書類

フリーローンの申し込みに必要な書類は、以下2つ書類です。

フリーローンの申し込みに必要な書類は、本人確認書類と収入証明書の2点が必要です。

先に紹介した目的ローンと同じように、50万円以下の借り入れであれば収入証明書類は不要の場合があります。

しかし提出を求められたときのため、あらかじめ準備しておきましょう。

フリーローンの借入方法

フリーローンの借入方法は、目的ローンと同じです。

審査に通過したら借入金額が指定の銀行口座に振り込まれます。

そして一度借り入れたら、あとは返済のみ。

繰り返し利用する予定であれば、次に紹介する銀行カードローンを利用しましょう。

資金使途を聞かれず自由に使いたいなら銀行カードローン

先に紹介したフリーローン以上に自由な使い方ができるのが、カードローンです。
事業性資金以外の用途であれば基本的に利用可能となっています。

23種類の銀行カードローンから算出した銀行カードローンの金利相場は、年2.60%~14.83%。
フリーローンの金利相場と比べると、金利は高めに設定されているんです。

銀行カードローンは、金利がフリーローンより高く設定されている代わりに使い勝手が良くなっています
というのも、目的ローンやフリーローンなどは、一度借り入れたら追加で借り入れるのにもう一度審査を受けなくてはいけません。

借り入れは一回ごとに完結する形なんです。
そしてその審査に数日かかるため、急ぎで借り入れが必要なときにはほとんど役に立ちません。

それに比べて通常の銀行カードローンは、契約時に決められた借入限度額の間なら、自由に借り入れ、返済ができます。
そのため、銀行カードローンと契約さえしていれば必要になったタイミングですぐに借り入れができるんです。

ただし、銀行カードローンから自分の年収3分の1を超える金額を借りることは難しくなっています。

カードローンで年収の3分の1以上借り入れるのは難しい

銀行カードローンで年収3分の1を超える借り入れは難しいです。

というのも、8割以上の銀行カードローンは自主規制という形で、利用者の借り入れを制限しています。

銀行カードローンに比べて、目的ローンなどは規制されていないため、年収3分の1以上の借り入れが可能です。

実際に三井住友銀行に直接問い合わせた結果、目的ローンであれば年収3分の1を超える借り入れも可能とのことでした。

ですので、年収3分の1を超える借り入れが必要な人は銀行の目的ローンやフリーローンを利用しましょう。

銀行カードローンの申し込みに必要な書類

銀行カードローンに申し込むには、以下2つの書類が必要です。

銀行カードローンの申し込みに必要な書類は、本人確認書類と収入証明書の2点が必要です。

他のローン商品と同じく、50万円以下の借り入れであれば収入証明書類は不要の場合もあります。

上記の書類を用意したら、あとは申し込むだけです。

ここで、おすすめの銀行カードローンを1つ紹介します。

みずほ銀行カードローンがおすすめ

普段使いに利用するなら、みずほ銀行カードローンがおすすめです。

金利 年2.0%~14.0%
借入限度額 最大800万円

みずほ銀行カードローンは、銀行カードローンの金利相場である年2.60%~14.83%よりも金利の条件が良く、大手銀行なのでサポート体制も充実しており安心して利用できます。

また、毎月の最低返済額は20万円以下の借り入れであれば2,000円~と、かなり低く設定できるのもポイント。

返済額を少なくし過ぎると、返済期間が延びるというデメリットがありますが、返済負担を少なくできるというメリットもあります。

借り入れが必要なほど生活資金に困ったときは、この返済負担の少なさが助けになるのではないでしょうか。

みずほ銀行カードローン

みずほ銀行カードローン

実質年率 年2.0%~14.0%
限度額 最高800万円
審査時間 -
  • 来店不要のWEB完結申込
  • 業界トップクラスの限度額・低金利
  • 選べる二つのカードタイプ

ここまで銀行からお金を借りる方法を紹介しました。

ただ、どの借入方法にも審査はあります。

審査に通らなければ利用できませんからね。

このまま審査について見ていきましょう。

銀行からお金を借りる際の審査

お金を貸す際に、銀行側は申込者の審査をします。

審査をするカードローンスタッフ

銀行が審査をするのは、申込者に充分な返済能力があるかを確認するためです。

お金を貸す相手が無職だったり、借りるお金に対して収入が少なかったりすると返済の見込みがないので当然とも言えますよね。

審査の基準を公開している銀行はありません。

ただし、審査の難易度はローンに設定されている金利で予想できます。

審査の難易度は金利に比例する

金利が低い程、銀行側が得る利益は少なくなります。

そのため、もしローン利用者が返済できない状況に陥ってしまった場合に、金利が低いローン程銀行に損益を与えるんです。

それまであまり利益があがっていないのに自己破産でもされて返済されなかったとなると、金利が低い程銀行にリスクがあるのは当然と考えられます。

ですので、金利が低いローンほど申込者の返済能力がこの先も大丈夫なのか、見極める基準が厳しくなり審査難易度が上がるんです。

返済能力の確かめ方

銀行側は申込者の以下の情報などを参考に返済能力を確かめます。

  • 雇用形態
  • 勤続年数
  • 会社の規模
  • 年収
  • 信用情報

では、それぞれどのような状態であれば有利になるのか、簡単に見てみましょう。

雇用形態は正規雇用なら有利

雇用形態は、アルバイトや派遣社員などの非正規雇用よりも正社員といった正規雇用の方が審査では有利となります。

これは、職を失うリスクが高いか低いかの違いです。

勤続年数は長い程有利

勤続年数は、長い程審査に有利となります。

というのも働き出して3ヶ月の人と、働き出して5年経つ人では勤務実績が違うため、辞めてしまったりリストラされたりする可能性が低いと考えられるからです。

会社の規模は大きい方が有利

勤めている会社の規模が大きかったり、長年存続していたりすると審査では有利になります。

会社が倒産すると、そこで働いている人は職を失うことになります。

そのため、創業したての不安定な中小企業よりも長年続いている大企業で働いている人の方が、返済能力は高いと判断されるんです。

年収は高い方が有利

年収が高い方がローン審査では有利になります。

ただし、年収が低いからと言って審査に落ちてしまうわけではありません。

借入希望金額によっては年収が低くても契約は可能です。

信用情報はこれまでのローン利用実績

これまで個人が利用したローンの記録は、信用情報機関という場所にすべて保管されています。

そして各ローン審査の際に、審査担当者は信用情報機関から申込者がこれまで利用してきたローンの実績を確認するんです。

その際に、支払いに延滞した記録や自己破産などの債務整理の記録が残っていると、審査に通過するのが難しくなってしまいます。

自分の信用情報に問題がないかを確認したいという方は、下記リンクを参考にしてください。

また、審査担当者は申込者が嘘の勤務先を書いていないかを確認するために、基本的に申込者の勤務先へ電話をします。

この電話連絡について、見ていきましょう。

審査の際に勤務先へ電話がある

目的ローンやフリーローン、カードローンと契約する審査の際には、基本的に在籍確認が行われます。

在籍確認とは、申込者が申告した勤務先で本当に働いているか確認する作業のことで、申込者の勤務先へ電話連絡という形で行われます。

原則、カードローンに申し込むと職場に電話連絡が入る

安定した収入があることを確かめるために行われることで、在籍確認ができないと審査に通過できません。

ただし、電話連絡自体は申込者のプライバシーに考慮して行われます。

申込者本人以外に、借り入れの内容を話すことはありませんので安心してください。

電話がかかってくる際も、銀行名か担当者の個人名か選べる銀行もあります。

在籍確認の内容について詳しく知りたい人は、以下の記事を参考にしてください。

在籍確認の電話連絡が絶対に困るという人は、SMBCモビットのWEB完結申込を利用しましょう。

SMBCモビットはWEB完結申込であれば、勤務先への電話連絡はしないと公言しています。

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限度額 金利 審査時間 融資時間
最大800万円 年3.0%~18.0% 最短10秒簡易審査 最短60分融資も可能
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郵送物なし
  • SMBCモビット
    がおすすめな方
  • SMBCモビット
    が不向きな方
  • 30代~50代の方
  • カードローンの利用が会社や家族に知られたくない方
  • 簡易審査の結果を10秒で知りたい方
  • 自宅に郵送物なし・会社に電話連絡なしを希望する方
  • 三井住友銀行または三菱UFJ銀行、みずほ銀行、ゆうちょ銀行の口座をお持ちの方
  • 過去に延滞履歴のある方
  • SMBCグループの商品の審査に落ちた方
  • 社会保険証・組合保険証をお持ちでない方(WEB完結が利用できないため)
  • 三井住友銀行または三菱UFJ銀行、みずほ銀行、ゆうちょ銀行の口座をお持ちでない方(WEB完結が利用できないため)
ただし上記の場合でも、審査に通過できないと決まったわけではありません。 まずはお借入れシミュレーションをお試しください。

※申し込みの曜日や時間によって、融資の時間は異なります

さて、ここまで紹介したローンはいずれも事業性資金として使うことを禁止しています。

次の項目で、銀行から事業性資金を借りる方法を見ていきましょう。

銀行から事業性資金を借りる方法

ここまで紹介したローンは、いずれも事業性資金には利用できないという条件がありました。

目的ローンやフリーローンとは別で、事業性資金に利用できるローンが用意されています。

事業性資金に利用できるビジネスローンを1つ紹介します。

PayPay銀行のビジネスローン

PayPay銀行のビジネスローンには”法人向け”と”個人事業主向け”があります。

どちらも同じ金利と借り入れ限度額です。

金利 年1.8%~13.8%
借入限度額 最大500万円

PayPay銀行のビジネスローンは、来店も担保、保証人も不要で申し込める事業性資金専用のローン。

ネットから申し込めて利用限度額の範囲内なら、何度でも繰り返し借り入れできるため使い勝手が良いです。

銀行から事業性資金を借り入れたいという人には、ぴったりのローンとなっています。

申し込みに必要となる書類を見ていきましょう。

PayPay銀行ビジネスローンに申し込むのに必要な書類

PayPay銀行のビジネスローンに申し込むために必要な書類を紹介します。

一度も決算を迎えていない人の必要書類

個人事業主として行っていた事業を法人化した場合は、以下の書類が必要となります。

  • 確定申告書B 第一表・第二表(直近2年分)
  • 青色申告決算書または収支内訳書(直近2年分)
  • 初年度の決算のみ終了している人の必要書類
  • 確定申告書B 第一表・第二表(直近1年分)
  • 青色申告決算書または収支内訳書(直近1年分)
  • 別表一(直近2期分)
  • 法人税の受信通知または電子申告完了報告書(直近2期分)
  • 貸借対照表(直近2期分)
  • 損益計算書(直近2期分)
  • 決算を2期以上終了している人の必要書類
  • 別表一(直近2期分)
  • 法人税の受信通知または電子申告完了報告書(直近2期分)
  • 貸借対照表(直近2期分)
  • 損益計算書(直近2期分)

申し込みに必要となる書類は、これまで紹介してきたローンの中でも多いですね。

事業性資金に関しては銀行から借り入れるよりも、国から借り入れた方が条件は良くなります。

最後に銀行から借りる方法ではないものの、事業性資金を国から借りる方法について解説します。

事業性資金は国から借りられる場合もある

事業性資金は、日本政策金融公庫という国が運営する金融機関からも借りられます。

日本政策金融公庫が提供している一般貸付の条件は以下の通りです。

金利 担保を不要にする場合:年0.62%~2.90%
担保を提供する場合:年0.30%~2.55%
最高借入限度額 運転資金、設備資金の場合4,800万円
特定設備資金の場合7,800万円
据置期間 運転資金の場合は1年以内、設備資金と特定設備資金の場合は2年以内

銀行と違い、日本政策金融公庫は非営利団体です。

そのため、金利などの条件は銀行が提供しているビジネスローンと比べるとかなり低くなっています。

また上記と同水準の条件で、新規開業資金も借入可能。

それまでの実績を重視する銀行では、新規開業資金を借り入れるのは難しいです。

ですので、新規開業のための資金が足りないのであれば銀行のローンよりも、日本政策金融公庫の一般貸付を利用しましょう。

まとめ

銀行からお金を借りる場合は、「借りたお金を何に使うのか」から逆算して考えていくと、借り入れ先が見つかります。

目的ローンの中に、自分の資金使途と合うものがあるなら目的ローン、目的ローンに自分の資金使途と合うものがないならフリーローン。

繰り返し利用する場合や、いざとなったときに使いたいならカードローンがおすすめです。

執筆者からのコメント

高山 てつや

消費者金融や銀行、信販会社に国からと、現在様々なところからお金を借りる方法があります。

そんな中から自分に適した借入方法を選ぶのは大変ですよね。

この記事があなたの借り入れ先選びの役に立てば嬉しいです。

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