金利が低めなカードローンは?ベスト3をジャンル別に紹介

更新日:2021/05/25

「カードローンを使うなら、金利の低い方が早く返済できるはず」

そう考えていませんか?

全60種類のカードローンを比較した結果を基に作った、ジャンル別金利が低めなカードローンのベスト3が以下の通りです。

ジャンル別金利が低めなカードローンのベスト3を見る
カードローン名 金利
労働金庫(ろうきん)部門
rank1_mini長野県労働金庫カードローン 年2.70%~5.10%
rank2_mini東北労働金庫カードローン 年6.4%
rank3_mini新潟県労働金庫カードロ-ン 年5.375%~7.775%
銀行カードローン部門
rank1_miniりそなプレミアムカードローン 年3.5%~13.5%
rank2_miniイオン銀行カードローン 年3.8%~13.8%
rank3_miniソニー銀行カードローン 年2.5%~13.8%
地方銀行カードローン部門
rank1_mini京都銀行カードローンW 年3.975%~11.975%
rank2_mini広島銀行カードローン 年3.475%~13.975%
rank3_mini群馬銀行カードローン 年2.8%~14.5%
消費者金融カードローン部門
rank1_miniプロミス 年4.5%~17.8%
rank2_miniアコム 年3.0%~18.0%
rank3_miniレイクALSA(アルサ) 年4.5%~18.0%

金利だけで見れば、労働金庫(ろうきん)が提供するカードローンが他のどのカードローンよりも低金利です。

ただ、銀行カードローンや消費者金融カードローンには、様々な特典があるため労働金庫のカードローンより金利が高くても、お得に使えることもあります。

この記事では、金利が低めなカードローンをランキング形式で紹介しながら、それぞれの特徴とお得な使い方を解説していきます。

まずは、比較の大前提となる金利について見ていきましょう。

この記事の執筆
高山 てつや 氏
カードローン借入経験あり。
金融ライター歴3年。

金利とは?

カードローンで設定されている金利とは、借りた金額に対する手数料(利息)の割合のことです。

貸す側の金融機関などは、お金を貸す代わりに貸したお金に応じた利息を利益にしています。

「お金を貸す代わりに、貸したお金の〇〇%(金利)を手数料(利息)として払ってね」といった商売ですね。

そのため、金利は利用者が支払う返済額に大きく関係します。

金利には幅がある

カードローンの金利を各公式サイトで確認すると、金利には〇%~〇%という差があることに気が付きます。

実際の金利は、基本的に利用者毎に設定された利用限度額によって決まるんです。

そしてカードローンは、限度額が大きくなるほど金利が下がる傾向にあります。

キャッシングでは、利用限度額が増えると金利は下がる

しかし、利用限度額は利用者の信用に応じて決定されるため、利用実績のない初回申込時などは低めに設定されることがほとんど。

まだ利用実績のない人は、確実に返済してくれるかわからないため、あまり大きな金額を貸さないようにしてリスクを減らしているんです。

そのため金利を比較する時は、上限金利で比較してください。

続いて、それぞれの金利相場を見ていきましょう。

カードローンのジャンル別金利相場

どのカードローンの金利が低いのか、確認のために各カードローンの金利相場を見てみましょう。

下記の表は、合計60種類のカードローンを比較して算出した金利相場です。

会社の種類 下限金利の相場 上限金利の相場
労働金庫(ろうきん) 年5.948% 年8.624%
銀行カードローン 年3.02% 年14.08%
地方銀行カードローン 年3.616% 年14.345%
ネット銀行カードローン 年1.813% 年16.065%
信販系カードローン 年7.5% 年16.075%
大手消費者金融カードローン 年4.128% 年17.971%

カードローンの金利相場をジャンル別で見てみると、一番金利相場が低いのはろうきん。続いて、銀行カードローン2種となっています。

金利が低めなのカードローンを利用したいのであれば、上記の金利相場よりも金利が低めなものを選ぶようにしてください。

しかし金利が低いからといって、必ずしも総返済額を節約できるというわけではないんです。

自分がカードローンを使う目的、返済計画に金利が低めなカードローンが合っているかどうかも重要です。

つづいて、金利が低めの労働金庫と銀行カードローン、地方銀行カードローンの3種類と、無利息期間がある大手消費者金融カードローンのランキングを紹介します。

ランキングを見ながら、カードローン毎の特徴も見ていきましょう。

カードローンジャンル別ランキング

この記事の冒頭でも紹介したランキングを、改めて見てみましょう。

カードローン名 金利
労働金庫(ろうきん)部門
rank1_mini長野県労働金庫カードローン 年2.70%~5.10%
rank2_mini東北労働金庫カードローン 年6.4%
rank3_mini新潟県労働金庫カードロ-ン 年5.375%~7.775%
銀行カードローン部門
rank1_miniりそなプレミアムカードローン 年3.5%~13.5%
rank2_miniイオン銀行カードローン 年3.8%~13.8%
rank3_miniソニー銀行カードローン 年2.5%~13.8%
地方銀行カードローン部門
rank1_mini京都銀行カードローンW 年3.975%~11.975%
rank2_mini広島銀行カードローン 年3.475%~13.975%
rank3_mini群馬銀行カードローン 年2.8%~14.5%
消費者金融カードローン部門
rank1_miniプロミス 年4.5%~17.8%
rank2_miniアコム 年3.0%~18.0%
rank3_miniレイクALSA(アルサ) 年4.5%~18.0%

では、このままジャンル別に詳しく見ていきます。

とにかく金利が低めなカードローンを探しているなら労働金庫

労働金庫は、一般的な銀行とは違って利益を目的としていません。

そのため、一般的な銀行カードローンよりも金利が低めで提供されています。

それぞれの労働金庫が提供しているカードローンの金利は、以下の通りです。

カードローン名 金利
rank1_mini長野県労働金庫カードローン 年率2.70%~5.10%
rank2_mini東北労働金庫カードローン 年率6.4%
rank3_mini新潟県労働金庫カードロ-ン 年率5.375%~7.775%
四国労働金庫カードローン 年率6.025%~8.325%
中央労働金庫カードローン 年率3.875%~8.475%
東海労働金庫カードローン 年率5.550%~8.550%
近畿労働金庫カードローン 年率6.550%~8.950%
九州労働金庫カードローン 年率9.0%
静岡県労働金庫 年率4.275%~9.275%
北海道労働金庫カードローン 年率6.8%~9.8%
沖縄労働金庫カードローン 年率5.1%~9.8%
中国労働金庫カードローン 年率10.075%
北陸労働金庫カードローン 年率5.60%~10.60%

労働金庫の中では、長野県労働金庫が提供しているカードローンが一番低金利でした。

ただ、労働金庫の中で一番金利が高かった北陸労働金庫のカードローンでも、銀行が提供するどのカードローンよりも低金利となっています。

また、利用できる労働金庫のカードローンは、自分が住んでいる地域管轄の労働金庫のもののみ。

つまり、自分でどの労働金庫のカードローンを利用するかは選べないんです。

例えば、大阪在住の人が長野県労働金庫のカードローンを利用するなんてことはできません。

加えて審査に時間がかかる事例が多く、インターネット上にある体験談ではほとんどの人が融資まで1週間以上かかっています。

労働金庫の口座を持っていない場合は、口座開設もしなければいけないのでより時間がかかるはず。

借入までの手間を考えると、「あまり急いでいないからとにかく低金利で借入がしたい」という人に、労働金庫のカードローンはおすすめです。

金利が低めかつ使い勝手を良く利用したいなら銀行カードローン

銀行カードローンの金利ランキングは以下の通り。

カードローン名 金利 特徴
rank1_miniりそなプレミアムカードローン 年率3.5%~13.5% 特定条件で金利優遇
rank2_miniイオン銀行カードローン 年率3.8%~13.8% 提携コンビニATM利用手数料無料
rank3_miniソニー銀行カードローン 年率2.5%~13.8% 提携ATM利用手数料が月4回まで無料
みずほ銀行カードローン 年率2.0%~14.0% 特定条件で金利優遇
三井住友銀行カードローン 年率1.5%~14.5% 提携コンビニATM利用手数料無料
楽天スーパーローン 年率1.9%~14.5% 提携コンビニATM利用手数料無料
三菱UFJ銀行カードローン「バンクイック」 年率1.8%~14.6% 最短翌営業日に審査結果が出る
住信SBIネット銀行カードローン 年率0.99%~14.79% 提携ATM利用手数料無料
auじぶん銀行カードローン 年率2.2%~17.5% 提携ATM利用手数料無料
オリックス銀行カードローン 年率1.7%~17.8% 提携ATM利用手数料無料
PayPay銀行カードローン 年率1.59%~18.0% 初回借入日から30日間無利息

銀行カードローンは、個別に特徴が多いので特徴という項目を追加させていただきました。

銀行カードローンのランキングでは、りそなプレミアムカードローンが一位。

しかもりそなプレミアムカードローンは、りそな銀行の口座を給与受取口座にするか、りそな銀行の住宅ローンを利用することで、金利がさらに年0.5%下がります。

りそなプレミアムカードローンで金利を下げる条件を達成できるならりそな、ATMを中心に借入と返済をするなら2位のイオン銀行カードロ-ンを選ぶと良いでしょう。

というのも下記の通り、りそな銀行カードローンとイオン銀行カードローンを利用した時にかかる利息の差はそこまで大きくありません。

カードローン名 金利 借入金額 1ヶ月の利息
りそなプレミアムカードローン 年13.5% 50万円 5,547円
イオン銀行カードローン 年13.8% 50万円 5,671円
差額 124円

そしてりそな銀行では、りそな銀行かみなと銀行のATMを所定の時間に利用した借入や返済以外は、110円~220円のATM手数料がかかります。

そのため上記の例の場合、りそな銀行で2回手数料を支払ってATM経由の借入か返済をするなら、イオン銀行カードローンの方が月に支払う額は少なくなるんです。

細かいポイントながら、自分がどういう風に使っていくかイメージしながらカードローンは選ぶようにしてください。

地方銀行を利用しているなら地方銀行カードローンもチェック

地方銀行カードローンのランキングは以下の通りです。

地方銀行のカードローンは、金利がかなり低く設定されているものも。

中でも京都銀行カードローンの金利は、銀行カードローンランキング一位のりそなプレミアムカードローンよりも低いです。

すでに京都銀行の口座を所持している人などは、申し込んでみても良いかもしれません。

無利息期間で完済できるなら大手消費者金融

大手消費者金融の金利ランキングは以下の通りです。

カードローン名 金利
rank1_miniプロミス 年率4.5%~17.8%
rank2_miniアコム 年率3.0%~18.0%
rank3_miniレイクALSA(アルサ) 年率4.5%~18.0%
SMBCモビット 年率3.0%~18.0%
アイフル 年率4.5%~18.0%

プロミスが他の大手消費者金融よりも少し低金利となっています。

ただ、大手消費者金融のメリットは金利ではありません。

ここでは利用する人によってはどれだけ低金利なカードローンよりも得をする、大手消費者金融の2つのメリットを紹介、比較します。

  1. 無利息サービスがある
  2. 即日融資が可能

では、それぞれ見ていきましょう。

無利息サービスがある

大手消費者金融の大きなメリットは、初回契約時に決められた期間だけ無利息になる、無利息サービスがあること。

それぞれの無利息サービス内容は以下の通りです。

カードローン名 無利息条件
プロミス 初回借入日の翌日から30日間無利息
アコム 初回契約日の翌日から30日間無利息
アイフル 初回契約日の翌日から30日間無利息
レイクALSA

下記のいずれか

  1. 初回契約日翌日から30日間無利息
  2. ネットからの申込限定で初回契約日翌日から60日間無利息※
  3. 借入額のうち5万円まで初回契約日翌日から180日間無利息※

※30日・60日・180日無利息は併用不可) ※契約額1万円~200万円の方のみ対象

無利息サービスは大まかに分けると、契約日翌日から無利息期間が始まるものと、初回借入日の翌日から無利息期間が始まるものがあります。

何かあった時のために持っておきたいという人は、初回借入をするまで無利息期間が消費されないプロミスを選ぶと良いでしょう。

いずれにしても無利息期間中に借入して、無利息期間中に全額返済できれば、全く利息を支払わずに利用が可能。

ですので、「次の給料日までの生活費を借りたい」など、無利息期間内に完済の目処がある人は、金利が低めなカードローンよりも大手消費者金融の方が得なんです。

即日融資が可能

大手消費者金融は申込から最短60分で融資が受けられるなど、融資スピードにもこだわっています。

そのため、その日中にお金が必要になった時でも大手消費者金融からなら、借入ができるんです。

労働金庫や、各銀行が提供しているカードローンは即日融資ができないため、当日中にお金が必要なら大手消費者金融に申し込んでください。

最後に金利が低めなカードローンを選ぶ際の注意点を解説します。

カードローンに申し込む前に確認しておくべきこと

自分の条件に合った金利のカードローンが見つかれば、あとは申込です。

カードローンに申し込む前に確認しておくべきことを以下3つ紹介します。

  1. 返済シミュレーション
  2. 目的ローンを利用できないか
  3. 公的融資は受けられないか

では、それぞれ詳しく解説していきます。

金利の低さを活かすなら必ず返済シミュレーションをする

金利の低いカードローンと契約できたとしても、返済計画を立てていなければ結果的に損をする可能性があります。

カードローンを利用する前に、必ず公式ページにある、返済シミュレーションを試してください。

というのも、金利が低いカードローンを探していたのは総返済額を節約したいからのはず。

しかし反対に、金利が低いカードローンと契約したことで、総返済額が増えることもあるんです。

以下の比較表を見てください。

カードローン名 借入金額 金利 返済回数 総返済額
アコム 80万円 18.0% 47回 1,117,349円
みずほ銀行カードローン 80万円 14.0% 247回 1,615,952円

上記の表は、アコムとみずほ銀行それぞれが定める毎月の最低返済額で返済していった場合の、返済シミュレーションの結果です。

みずほ銀行カードローンの方がアコムよりも金利が低いのに、総返済額はみずほ銀行カードローンの方が高くなっています。

これは何故でしょうか。

設定される最低返済額は総返済額に影響する

消費者金融は初めに借入した金額に応じて毎月の最低返済額が決まるのに対し、銀行カードローンは毎月の借入残高に応じて最低返済額が決まります。

つまり、銀行カードローンは借入金額に比例して毎月の返済額が減っていくため、完済まで時間がかかるということです。

毎月の返済負担が減るのは嬉しいかもしれません。

しかし、返済期間が長くなるほど、利息を支払う期間も長くなるので総返済額が増えてしまいます。

カードローンの返済額は月々2,000円からでOK

そのため、銀行カードローンの金利を活かすなら、返済計画をしっかり立てて、定期的に繰上返済をしてください。

毎月の返済額が少なくて楽だと言っていると、後で気付いた時に後悔するかもしれませんよ・・・。

目的ローンを使えないか

借入するお金の目的が車の購入や楽器の購入などハッキリしているなら、目的ローンが利用できる可能性があります。

目的ローンは資金使途が制限されている代わりに、カードローンよりも金利が低い傾向にあります。

資金使途がハッキリしているなら、カードローンよりも低金利な目的ローンが利用できないか確認しておきましょう。

公的融資を受けられないか

生活費が足りない時などは、国からお金を借りられる公的融資制度を利用できる可能性があります。

公的融資制度は、対象となる世帯が限られているため条件に合わなければ利用できない反面、条件に合っていれば無金利で借りられる場合もあるんです。

まとめ

金利が低めかどうかを判断するのに、まず基準となるのが金利相場。

そもそも金利が相場よりも低いカードローンは、金利が低めと言っても良いでしょう。

ただし、金利が低めだからといって借り過ぎると、返済できなくなってしまう可能性があります。

カードローンを利用する時は、あくまで必要な分だけ、計画的に利用することが大切ですよ。

今回の金利が低めなカードローンランキングが、あなたのカードローン選びの役に立てれば嬉しいです。

執筆者からのコメント

高山 てつや

カードローンの金利が金融機関毎にバラバラで、それぞれに特典があったりなかったりするのも、どこに申し込むか悩む原因ですよね。

「とにかく金利が低いとこにする!」と決めてしまって、カードローン選びの指針にするのも、良いと思いますよ。

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※貸付利率はご契約額およびご利用残高に応じて異なります。
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ご返済方式 残高スライドリボルビング方式
元利定額リボルビング方式
ご返済期間・回数 最長8年・最大96回(ただしカードローンは最長5年・1回~60回)
※融資枠の範囲内での追加借入や繰上返済により、返済期間・回数はお借入れ及び返済計画に応じて変動します。
必要書類 運転免許証等
※収入証明(契約額に応じて、当社が必要とする場合)
担保・保証人 不要
発行会社 新生フィナンシャル株式会社
貸金業者登録番号 関東財務局長(9) 第01024号
日本貸金業協会会員第000003号