プロミスのweb完結なら郵送物なしのカードレスで契約

更新日:2017/12/01

金欠で困っているときに便利なのは、手軽かつ素早く資金調達できるカードローンです。

そんなカードローンのなかでも最短即日のスピード融資や最大30日間の無利息サービスが人気のSMBCコンシューマーファイナンスのプロミスでは、2015年11月から「WEB完結」での契約サービスを始めました。

スマホで申込

WEB完結は、申し込みから借入・返済まで、全てインターネット上で取引が行えるサービスなので、契約手続きの手間を少なくしたい方、誰にもばれずにお金を借りたい方におすすめの契約方法です。


内緒ですぐ借りれるWEB完結4つの魅力


WEB完結とは、金融機関との郵送手続きや来店手続きなしでカードローン契約ができるという斬新で便利な契約方法です。
WEB上での取引だけでカードローンの契約手続きが完結してしまうという意味で「WEB完結」と呼ばれています。

WEB完結4つの魅力

  • インターネット環境さえあればいつでも契約できる
  • 金融機関にわざわざ来店する手間が省ける
  • 契約書やローンカードの自宅郵送をなくせるから内緒で借りれる
  • 従来の契約方法より手続きが早いから即日融資に最適

インターネット環境さえあればスマートフォンでも携帯電話(いわゆるガラケー)でもパソコンでもカードローン契約ができるWEB完結最大のメリットは、なんといっても時間や場所に縛られずに手続きできるということ。

「来店手続きが面倒であれば郵送手続きを選ぶ」「郵送物を避けたければ来店手続きを選ぶ」というのが従来のカードローン契約でしたが、「郵送物も来店もイヤ!」という消費者のニーズを完璧に満たしたのがWEB完結なのです。

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有人店舗や無人契約機の営業時間、混みぐあい、郵便物の遅延などに左右されないWEB完結サービスを使えば、これまでより一層スムーズにカードローン契約が終えられます。
「今日中に借りたい!」というお急ぎの方は土日祝日でも夜間でも手続きできるWEB完結を活用しましょう。


プロミスWEB完結の利用条件


とっても便利なプロミスWEB完結には返済方法に口座振替を選んだ方しか使えないという利用条件があります。

口座振替(プロミスでは略して「口フリ」と呼んでいます)は手数料0円で返済できて、毎月自動引落しなので返済のうっかり忘れ防止に繋がり、無人契約機やATMへ来店せずとも返済できるというメリットのおおい返済方法ですが、すべての金融機関がプロミス口座振替に対応しているわけではありません

プロミス口座振替に対応している金融機関はプロミス公式HPから確認できるので、WEB完結の利用を考えている方は今お持ちの普通預金口座、当座預金口座が口フリに対応しているかチェックしておきましょう。

主な口座振替(口フリ)の対応銀行

対応銀行 利用可能時間
三井住友銀行 月曜 7時~24時
火~土曜 24時間
日曜 0時~21時
ゆうちょ銀行 0時5分~23時55分
みずほ銀行 月~金曜 24時間
土曜 0時~22時
日曜 8時~24時
※毎月第1/第4土曜は3時~5時は不可
三菱東京UFJ銀行 24時間
※毎月第2土曜21時~翌7時まで不可
セブン銀行 24時間
※毎月第3日曜23時30分頃~翌日5時30分まで不可

プロミス口フリに対応している金融機関の数は、全国200行以上。
口フリが利用できて、問題なくWEB完結が使えそうだという方は早速インターネット申込から手続きを開始しましょう。


WEB完結でプロミスに申し込む流れ


プロミスにWEB完結申込みするならば、まずはインターネットからカードローンの新規申込みをします。
申込フォームで「お客さま情報」「自宅情報」「勤務先情報」の3点と入力すると、次に希望の契約方法を選択することができるので、ここで「Web」を選択します。

「来店」を選択すると無人契約機へ来店して残りの手続きを進めなければならないので、WEB完結で手続きを済ませるには必ず「Web」にチェックを入れてください。

プロミス申込フォーム(契約方法)

さらに進むと「書面の受取方法」の選択画面が出てくるので、必ず「パソコンまたは携帯電話よりプロミスのホームページにて書面(Web明細)を確認」にチェックを入れてから申込みを完了します。

新規申込みを完了すると、しばらくしてプロミスから申込確認のための電話連絡がきます。
この電話確認では本人確認のため生年月日や勤務先の会社名などを尋ねられるだけなのでリラックスして対応しましょう。

プロミスの新規申込みはインターネットだけでなく電話でも受け付けていますが、申込方法に電話を選ぶと家族構成や年収、お勤め先の業種や社員数などを口頭で担当オペレーターに伝えなければなりません。
手間と周囲に怪しまれるリスクを考えると、新規申込みはインターネットで済ませるのが断然オススメです。

PCを使って仕事をするフリーランスの男性

新規申込みが終わると、すぐに審査が始まります。

プロミスの審査時間はカードローン業界で極めて短い最短30分なので、融資をお急ぎの方は「申込完了後30分ほどしたら審査回答がくる」と心積もりしておきましょう。

審査回答はメールか電話のいずれかで連絡されます。
「プロミスからの連絡はなるべくメールで受けたい」という方は冒頭の新規申込フォーム画面でメール希望の連絡方法を「メール連絡」にしておきましょう。

審査が終われば、次に必要書類の提出手続きへと進みます。

カードローン契約の必要書類は、基本的には運転免許証・パスポートなどの本人確認書類のみ。
借入の希望額が一定基準よりおおいときには給与明細や確定申告書などの収入証明書類も用意してください。

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WEB完結で手続きを進める場合、これらの必要書類はスマートフォンのカメラやスキャナを使ってデジタル画像化してからデータで提出(送信)します。

データの送信方法は規定のプロミスアドレス宛にメール添付するか、プロミス専用アプリにアップロードするだけなので簡単で楽ちん。
来店契約のように書類を無人契約機まで持参したり、郵送契約のように封筒に入れてポストへ投函したりしなくてよいのがWEB完結のありがたいところです。

必要書類を写真で撮る際には画像のボケや見切れに注意しましょう。
申込情報を正しく明瞭に伝えることはプロミス担当者の心証を良くすることに繋がります。
申込フォームの入力内容が間違っていたり、必要書類が鮮明すると審査にマイナス影響を与えるので注意しましょう。

必要書類をプロミスが確認すると、いよいよ契約のための最終手続きがはじまります。
この手続きのなかでは返済方法やローンカードの種類を選択することになりますので、WEB完結契約をするなら返済方法には「口座振替」を、ローンカードには「カード不要」を選択してください

プロミスweb完結の流れ

来店や郵送によるローンカードの受取が必須である従来の契約方法と違い、カードレス契約であるWEB完結ならローンカードなしでお金を借りることができます
※カードレス契約・・・ローンカードを使わずお金を借りるタイプの契約。

新規申込画面で“書面をWEBで受け取る”ように選択しておけば契約書類や利用明細書、受取証書などの交付書類もすべてWEBで配布されるため、自宅に郵送物が届くことはまずありません。
※返済滞納された際には例外として督促状が届くケースがあります。

同居人や家族へのキャッシングバレが心配な方でも安心して申し込めるのが、WEB完結のあるプロミスのすごいところなのです。

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プロミスとカードレス契約をした場合の借入・返済方法はインターネットから申請できる銀行振込キャッシングのみとなります。

瞬フリ※のあるプロミスなら振込キャッシングの利便性も高いですが、「ローンカードがあったほうが便利だなぁ」という方はカードローン契約後にいつでも無人契約機でカード発行できるので安心してくださいね。
※瞬フリ・・・プロミス独自の即時振込サービス。詳しくは後述。


瞬フリのあるプロミスなら振込キャッシングが24時間快適


自宅や職場からでも来店不要で契約したり、借りたりすることができる便利な「WEB完結」ですが、カードレスであるがゆえ、借入は振込融資でのキャッシングのみとなります。
実は、この振込融資のみというのが、利用者にとってネックになる事もあります。

その理由は、振込キャッシングだと金融機関の営業時間内でなければ即日融資を受けられないから。

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カードローン契約後に振込キャッシングで即日融資を受けるには、銀行や信用金庫の営業時間にあわせて平日14時50分までには借入申請を済ませなければなりません。
金融機関の営業終了後に借入申請した場合、振込の実施は金融機関の翌営業日に先送りとなってしまうのです。
これでは夜間や土日祝日に急な出費が出たときにすぐにお金を借りることができません。

ローンカードを使っていつでもATMから現金を引き出せる通常契約と違い、借入の利便性が悪いというのがカードレス契約のデメリットなのです。

曜日 受付時間 振込のタイミング
月~金 0時~9時 当日9時半頃
9時~14時50分 受付完了から最短10秒
14時50分~24時 翌営業日9時半頃
土日・祝日 0時~24時 翌営業日9時半頃

※毎週月曜の0時から7時はサービス停止

しかしプロミスには平日・土日祝日ともに24時間最短10秒で振込キャッシングが反映される瞬フリがあるので安心。

24時間対応のプロミスの振込サービス「瞬フリ」を活用すれば、ローンカードが発行されないカードレス契約でも曜日や時間を気にせずいつでも即時融資が受けられます。

瞬フリは三井住友銀行とジャパンネット銀行に口座をお持ちの方なら誰でも利用できるので、該当する方はぜひ活用してくださいね。

即時振込サービスで深夜に振込融資をもらう図

ただし、残念ながらジャパンネット銀行はプロミス口座振替(口フリ)には未対応の金融機関です。

ジャパンネット銀行口座をお持ちの方で「WEB完結を活用したい!」という方はまず口フリ対応の他行口座を使ってプロミスと契約を結んでから、登録口座をジャパンネット銀行に切り替えましょう。
プロミス入会後であれば、借入返済の登録口座は会員ページからいつでも再設定できます。

一方、三井住友銀行の口座をお持ちであれば、「WEB完結+瞬フリ」のいずれのサービスもスムーズに利用することができます。

スマホを持って喜ぶ女性

インターネット環境があれば契約手続きも借入返済手続きも外出せずに快適に利用できるのはプロミスの強み。
「お金を借りたいけど、周囲の目が気になる・・・」
「ローンカードを持っているところを他人見られたらどうしよう」
という切実なお悩みも、WEB完結と瞬フリのあるプロミスなら解決できるのです。


他社WEB完結とのスペックの違いは?


WEB完結サービスを提供している金融機関はプロミスだけではありません。
消費者金融のSMBCモビットや銀行のみずほ銀行カードローンなども、WEB完結サービスのあるカードローンとして非常に有名です。

ここで他社と比較してプロミスWEB完結が勝っている点、劣っている点を確認しておきましょう。

WEB完結の利用条件
プロミス 返済方式を口座振替(口フリ)にする※要対象口座
SMBCモビット 三菱東京UFJ銀行・三井住友銀行・ゆうちょ銀行のいずれかの普通口座がある
社会保険証か組合保険証がある
みずほ銀行カードローン みずほ銀行のキャッシュカードがある、またはみずほダイレクトを利用している

いずれもWEB完結で申込むには特定の銀行口座が必要になりますが、プロミスでは口座振替(口フリ)に対応している銀行口座であればどこでも対象内。

口フリ対応の金融機関は都市銀行、地方銀行、信用金庫など全国に200行以上あるので、SMBCモビットやみずほ銀行カードローンのWEB完結に比べると利用のハードルが圧倒的に低くなっています。

SMBCモビットのWEB完結に関してはお持ちの健康保険証の種類まで利用条件に関係しているので、自営業者やアルバイトなどにおおい国民健康保険加入者はまず利用することができません。

WEB完結の利用条件としてはプロミスがもっともハードルの低いカードローンといえます。

WEB完結で省略できる手続き
プロミス 来店・郵送による手続き
SMBCモビット 来店・郵送・電話による手続き
みずほ銀行カードローン 来店・郵送による手続き

WEB完結により省略できる手続きは、来店手続きと郵送手続きが一般的。
これはプロミスもみずほ銀行カードローンも差がありませんね。

それに対してSMBCモビットのWEB完結では、来店手続きと郵送手続きだけでなく、電話による手続きもなしにできます。

数あるWEB完結の中でも電話手続きまでカットできるのは消費者金融のSMBCモビットだけ。
「オペレーターと電話連絡したくない」
「金融機関から会社へ電話連絡してほしくない」
という悩みを抱える方にとってこんなに心強いWEB完結は他にないでしょう。

SMBCモビットWEB完結は利用条件こそ厳しいものの、受けられるサービスの幅は他社より一枚上手となっています。

会社への電話連絡がないSMBCモビットでは、あなたの勤め先の在籍確認は書類で行います。
そのため、SMBCモビットでは社会保険証か組合保険証の提出が必須なのです!

ただし、SMBCモビットにはプロミスの瞬フリに相当するサービスがありません
さらに、プロミスには初回借入の翌日から最大30日間の無利息サービスや女性専用のプロミスレディースローンといったサービスがありますが、こういったものもSMBCモビットにはありません。

このため、借入返済の利便性、という点ではSMBCモビットよりプロミスのほうが圧倒的にメリットがおおいです。

電話連絡をなしにできるSMBCモビットを選ぶか、総合的なサービスが充実しているプロミスを選ぶかはあなた次第です。

プロミスとSMBCモビットの概要比較
  貸付限度額 年率
プロミス 500万円 4.5%~17.8%
SMBCモビット 800万円 3.0%~18.0%

基本スペックでは、貸付限度額が大きく、最低金利が年率3.0%~のSMBCモビットは大口融資に向いている商品です。

しかし、プロミスやSMBCモビットのような消費者金融は貸金業法の総量規制に基づいてカードローン事業を営んでいるため、あなたが借りられる上限額はあなたの年収によって決まります
貸付限度額がおおいからといって必ずしも高額融資が受けられるわけではないということは頭に入れておきましょう。

総量規制の図

総量規制はあなたが借りられるお金の上限を契約者本人年収の1/3までに制限するという法律で、貸し過ぎ・借り過ぎによる多重債務者の問題を抑制するために設立されました。

これにより、例えば年収300万円の方がSMBCモビットやプロミスから借りられるお金は100万円が上限となります。

カードローン初心者の方であればこれまでの返済実績がありませんから、初回に設定される利用限度額は50万円以下となることがほとんどです。

このことから、借入先選びの参考には「貸付限度額の大小」よりも「金利」「借入返済の利便性」「メーカーのブランド」などを注目すべきだということがわかります。

プロミス公式ページ

プロミスは上限金利が年17.8%と大手消費者金融のなかでもっとも低く、借入返済には24時間最短10秒振込サービスの瞬フリが利用できるカードローンです。

プロミスを発行しているSMBCコンシューマーファイナンスは三井住友銀行グループなので経営の安定性も申し分なく、新規利用者なら最大30日間の無利息サービスが使えるなど細かなサービスも充実しています。

WEB完結で契約後ローンカードを発行したくなったら全国に900店以上※ある無人契約機でいつでもカード発行できますし、ATMのうち三井住友銀行ATMなら24時間365日利用手数料がかからないので借りやすさ返しやすさは文句なし。

プロミスは「WEB完結でお金を借りたいなぁ~」という方に最適の1枚。
まずは公式ホームページから簡単な借入シミュレーションができるので、迷っている方はシミュレーションを試すところからはじめてみるのがオススメです。


WEB完結の必要書類は原則免許証のみ


プロミスWEB完結の必要書類は原則として本人確認書類のみです。
本人確認書類として確実なのは運転免許証ですので、お持ちの方は運転免許証をスマートフォンで撮るかスキャナーで読み取ってプロミスに送りましょう。

運転免許証のイラスト

運転免許証のほかに本人確認書類として有効なのはパスポート、マイナンバーカード、顔写真付きの健康保険証など。
顔写真のない身分証を本人確認書類として提出する場合には必ず2点以上をセットで提出しなければ本人確認書類として認めてもらえないので注意しましょう。

借入の希望額によっては収入証明書類も忘れずに

消費者金融では借入の希望額が一定より高額だった場合、本人確認書類のほかに収入証明書類の提出が法律で義務付けられています。
大手消費者金融のプロミスももちろん例外ではないので、下記の2点のいずれかに該当する方は収入証明書類のご用意を忘れないでください。

  • 希望額が50万円を超える方
  • プロミスでの希望額と他社の借入額との合計が100万円を超える方

収入証明書類として使える書類は、会社などに勤務なさっている方なら給与明細書や源泉徴収票など、個人事業主の方でしたら確定申告書などです。


カードレス契約でも必要に応じてカード発行可能


WEB完結によるカードレス契約は
「かさばるので専用カードを持ちたくない」
「専用カードを他人に見られて借金バレするのが怖い」
という方には大変嬉しいカードローンの契約方法です。

しかし、三井住友銀行かジャパンネット銀行の口座をお持ちでない方は振込キャッシングに便利な瞬フリが利用できないため、平日15時以降や週末だとすぐに融資が受けられず、キャッシングがかなり不便になってしまいます。

カードローンのために三井住友銀行かジャパンネット銀行で口座開設するという選択肢もありますが、口座開設には時間と手間がかかるため、急ぎで資金調達したいという方にはオススメできません。

こんなときにやっぱりあると便利なのが、ATMでお金を借りるときに使うキャッシング専用カード、いわゆるローンカードです。

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こんなときでも、全国に900店以上の無人契約機があるプロミスならWEB完結でカードレス契約をした方でも後からローンカードを発行することができるので便利です。

無人契約機のない金融機関のカードローンならローンカードは主に郵送で受け取らなければなりませんが、プロミスなら夜間や土日祝日でも営業している無人契約機があるので自宅郵送物なしでカード発行できます。

無人契約機はその名の通り無人の店舗なので誰にも会わずにローンカードが発行でき、9時から22時まで年中無休で営業(店舗による)と設置数の数からも高い利便性があります。

プロミスの無人契約機で申込み

プロミスの無人契約機は、全国各地に設置されているので、お近くの無人契約機を簡単に探すことができますよ。

一度、カードを受け取ってしまえば、コンビニなどの提携ATMからもキャッシングが可能になるので、週末でもキャッシングすることが容易になります。

ローンカード発行後でも変わらず瞬フリは利用できるので、必要に応じて振込キャッシングとATMキャッシングを使い分けると快適です。


プロミスのスピード融資


大手消費者金融のSMBCコンシューマーファイナンスのプロミスは最短30分の審査回答。
銀行カードローンと比較すると金利面では消費者金融は高めですが、担保や保証人が不要なので、最短即日での融資スピードが人気です。

プロミス 年率4.5%~17.8%
アコム 年率3.0%~18.0%
SMBCモビット 年率3.0%~18.0%
アイフル 年率4.5%~18.0%

カードローンの初回契約では上限金利が適用されるケースがおおいので、上限金利の低いカードローンを借入先に選ぶことが返済総額を抑えるためのコツ。
この点でもプロミスなら他の消費者金融と比べて上限金利が年0.2%低く設定されているのでおトクです。

また、はじめての借入で不安な方も、プロミスなら初回利用した翌日から30日間無利息になる無利息期間(メールアドレス登録とWeb明細書利用が条件)も設けられているので、期間内であれば金利なしで借りることができます。

さらに、プロミスでは、独自のポイントサービスで貯めたポイントを使えば、無利息期間やATM利用手数料にするサービスに換えてポイントを利用することもできます。

プロミスは、金利面と融資スピードで消費者金融でもトップクラスのカードローンと言え、急ぎで借りたい方の強い味方になると言えるでしょう。
まずは、申込前に気軽に受けられる借入診断と返済シミュレーションから試してみてはいかがでしょうか?

SMBCコンシューマーファイナンスのプロミス

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実質年率 4.5%~17.8%
限度額 最高500万円
審査時間 最短30分
  • 年中無休の無人契約機
    9~22時(一部21:00)まで営業
  • 24時間対応
    瞬フリで即日キャッシング!
  • アルバイト・パートもOK
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