プロミスなら主婦でもパートをしていればキャッシング可能

更新日:2018/06/07

一般家庭の家計を管理している主婦は金庫番という訳ではありませんが、やはり限られた予算の中での生活費のやりくりは苦労が尽きませんよね?

手持ちのお金だけでは我慢しなければならない場面も多くあります。
生活費以外にも自分のショッピングや子供の習い事などの費用など様々・・・

このような手持ちの現金が足りないと言った悩みを持つ主婦の方におすすめするのが、金融機関からのキャッシングです。

現金を借りると聞くと高金利での貸付や闇金などの悪徳金融をイメージしてしまうかも知れませんが、銀行や大手消費者金融からの借入であれば知名度も高く、安心して利用することができます。

ここでは主婦の方でも消費者金融のSMBCコンシューマーファイナンス(プロミス)に申し込みして借りることができるのか解説していきます。

プロミスは本人に安定収入があれば申し込み可能

SMBCコンシューマーファイナンスのプロミスでは、貸金業の専業として年齢や性別を問わず多数の利用者を抱えており、銀行には少ない、無利息サービスや女性専用の電話窓口など様々なサービスが利用できます。

プロミスの申し込み条件

 年齢20~69歳で本人に安定した収入のある方

2010年6月18日に改正貸金業法の完全施行されて以降、総量規制(年収1/3以上は原則借入不可)が設定されたことで、プロミスなど貸金業者からのキャッシングには、利用者ご本人に安定収入がある所得者であることが条件となりました。

また、限度額設定(契約額)も利用者の収入額によって上限額が決められることにもなったのです。

総量規制の関係もあり、貸金業者のSMBCコンシューマーファイナンス(プロミス)も本人所得があることが利用条件に含まれています。

とはいえ、プロミスの申込条件は決してハードルが高いものではありません。

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プロミスでは、収入金額など明確な規制は存在せず、正社員でなくてもフリーターとしてパートやアルバイト、契約社員でも本人に安定した収入があれば、雇用形態に限らず仕事をしている主婦の方も申し込みできます

ただし、日雇いの仕事などでは安定所得とは認められなかったり、勤務日数が少ないアルバイトの場合は収入も不安定になることから審査は慎重に行われることになります。

また、自営業者や在宅ワークをする個人事業主であれば、給与明細書などもないため、自身の所得をアピールできる所得証明書(確定申告書など)を提出することがポイントです。

例)毎月5万円のアルバイト収入の場合(年間60万円)
→ 総量規制(年収の1/3までの借入)で最大20万円までキャッシング可能

もちろん初回の契約では利用限度額まで契約できるかは定かではありません。

キチンと返済をすることで信頼を重ねれば、総量規制の範囲内で利用可能額を上げてくれる可能性もあります。

ポイント
審査の段階でパート、アルバイトなどの会社・勤務先の職場に在籍確認の電話連絡が入ります。
ただし、プロミスの在籍確認は審査担当者の個人名で電話をくれるので、職場にキャッシングをしようとしていることがバレる心配はありません。

女性専用スタッフが対応のレディースキャッシング

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プロミスでは主婦の方やOLの方など、借入が不安な女性のために用意された女性専用サービス「レディースキャッシング」を設けています。

申し込み、契約など全て女性オペレーターが対応してくれるので、夫や男性に相談しにくい女性ならではのお金の悩みも安心して相談することができます。

審査不安なら申込み前にお借入診断(3秒診断)

もし、審査が不安な場合はまず簡易の借入診断を受けることをおすすめします。

生年月日・年収・現在のお借入金額の3項目を入力するだけで診断が可能で、もちろん無料で試すことができます。

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また、プロミスでは契約方法によってカードローン申し込みを家族(旦那)や友人に内緒にすることもできます。

上手く誰にも会わずに隠れて申し込みはできたけど、最後の最後でローンカードや契約書類など郵送物が自宅に届いて家族バレでは意味がありませんよね。

来店不要のプロミスのWEB契約も便利ですが、後日、自宅へ郵便物が届くことになるので注意が必要です。

しかし、無人契約機を活用した契約ならローンカード発行まで全て一人で手続きできるので、誰にも合わずに契約完了まで契約手続きを行うことができます。

無人契約機でカード発行すれば郵送物なしのイメージ

専業主婦なら銀行カードローンでキャッシング

プロミスの申し込みには本人に安定した収入があることが条件となっており、専業主婦の方は申込できません。

総量規制対象外の銀行カードローンなら専業主婦OK

銀行カードローンは貸金業法ではなく、銀行法に基づいて貸金業をしているため、配偶者・親権者に安定した収入があれば、専業主婦や学生でもキャッシングできる可能性があります。

また、専業主婦/主夫の方は、婚姻関係を証明できる配偶者の同意書を得ることで「配偶者貸付制度」を活用して借入することも可能です。

実際には、消費者金融は本人に収入があることを条件にしているところがほとんどで、プロミスも配偶者貸付には対応していません

なので、専業主婦の借入に関しては銀行カードローンを利用すると考えておく必要があります。

最高金利で比較してみると消費者金融並みの金利設定をしてる銀行もありますが、比較的に銀行カードローンは低金利な特徴があります。

また、上記でも説明したプロミスのレディースキャッシングのように、女性応援ローンを設ける銀行もあります。

無利息サービスで初めてのキャッシングも安心

専業主婦 家事

主婦の方であれば家計のやりくりの中で住宅ローン、子どもの学費の支払いなど一時的な費用の足しにもカードローンは便利に活用することができます。

初めてカードローン利用をする際など、受けられる融資額や返済方法など色々と不安に思うこともあるかも知れませんが、その点もプロミスなら安心して利用していただけます。

プロミスをおすすめする理由の一つに申し込み時にメールアドレス登録・Web明細利用で、初めて利用した日の翌日から30日間無利息になるサービスがあるのです。

また、プロミスでは各種サービス活用(会員サービス)によって貯まるプロミス独自のポイントサービスがあり、貯めたポイントを使うことで無利息ローンやATM利用料を無料にするなどの特典を何度でも利用することができます。

プロミス公式サイト

さらに、同じSMBCグループでもあるメガバンクの三井住友銀行の提携ATMを利用すれば常に手数料が0円というメリットもあります。

買い物前、生活費の引出し、銀行振込と日常的に三井住友銀行を利用する機会が多い主婦の方なら、プロミスを更に便利に活用することができます。

SMBCコンシューマーファイナンスのプロミス

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