プロミスは最短1時間融資!最速で借りるための申し込みの流れ

更新日:2018/11/15

SMBCコンシューマーファイナンスのプロミスは、大手消費者金融カードローンのなかでも特にスピード融資に定評のあるカードローンです。
そんなプロミスでも、実は申込方法によって融資までの所要時間は違ってきます。
そのため、11秒でも早く借りたいなら、最短で借りられる申込方法を選ぶことが大切です。

そこで今回おすすめしたいのが、プロミスの「WEB完結」。
WEB完結は来店不要・郵送不要で最短1時間融資に対応する最速の申込方法なんです!

「WEB完結」はここが早い!

プロミスでお金を借りるには、

  1. 申し込み
  2. 審査
  3. 必要書類の提出
  4. 契約手続き
  5. 借り入れ手続き

5つの手続きが必要です。
通常、これらの手続きには来店・郵送による手続きが必要ですが、WEB完結ならすべての手続きがインターネットだけで完了できます!
しかも、申し込みには24時間365日対応していて、借り入れの所要時間は最短1時間!
1秒でも早く借りたいなら利用しない手はありません。

■WEB完結はここが早い!

  • 来店・郵送がいらない
  • 待ち時間なく申し込める
  • 場所を選ばない
  • スマホ・PCで完結できる
  • 最短1時間で借りられる

web完結なら来店郵送なし

「WEB完結」でお金を借りる流れ 

プロミスの審査対応時間は朝9時~22時※までです。
審査にかかる時間は最短30分ですが、急ぎの借り入れなら余裕をもって21時には申し込みを済ませるのが理想的です。
※プロミスの審査回答時間は公式サイト上では夜21時までとなっていますが、電話取材によると、実際には22時まで対応可能とのことでした。

 1]ネットで申し込み

プロミスネット申し込み画面

画像はプロミス申し込みフォーム

まずは、プロミス公式サイトにアクセスして、専用の申し込みフォームから審査申込をしましょう。

プロミスの申し込みフォームには「カンタン入力」と「フル入力」の2種類がありますが、急ぎの方へのおすすめは「フル入力」です。
カンタン入力では、申し込みフォームの入力項目が少なくなる代わりに、電話による二次審査が必要になります。
一方のフル入力なら、申し込み情報が詳細なため、電話審査が回避でき※、手続きが時短できるのです。
※フル入力でも、電話による簡単な本人確認は実施されます。

 フル入力の入力情報は、氏名や生年月日などの基本情報、自宅情報、勤務先情報、他社借入状況などです。
フォームの最後にある「ご希望の契約方法」と「書面の受取方法」に関する選択欄には、必ず以下のとおり入力してください。

希望の契約方法 WEB
書面の受取方法 プロミスのホームページにて書面(「WEB明細」)を確認※郵送物なし

すべての入力を終えたら、入力間違いに注意して申し込み情報を送信します。

2]必要書類を提出

promiseの本人確認書類 

申し込み完了後は審査が随時開始されます。
この間にプロミスから必要書類の案内メールが届くので、速やかに提出しましょう。

 書類提出は「メール」または「プロミス専用アプリ」からできます。
必要書類をスマートフォンで撮影したら、

  1. ブレている箇所はないか
  2. 十分な明るさであるか
  3. 必要箇所が隠れていないか

3点に注意して送信してください。

3]在籍確認

審査が順調に進んでいれば、申し込みから20分~30分後に勤務先に在籍確認が入ります。
プロミスの在籍確認はスタッフ個人名でおこなわれるので、職場にキャッシングがバレる心配はありません。

4]審査結果の連絡

プロミスの審査時間は最短30分です。
審査が終わったら、メールないし電話で審査結果、および契約可能額や適用金利が案内されます。

5]契約手続き

審査が完了すると、プロミスから契約手続き用のURLがメールで送られてきます。
アクセスして契約手続きを終わらせましょう。

 手続き画面の「返済方法」と「ローンカードの有無」の選択欄には、以下のとおり入力してください。

返済方法 口座振替
ローンカードの有無 カード不要

ローンカードを作りたい方は、契約後にお近くの無人契約機にていつでもカード発行ができます。

6]キャッシング(ここまで最短1時間)

契約が終わったら、いよいよキャッシングです!
以下のお好きな方法で融資を受け取りましょう!

スマホATM取引

スマホATMのイメージ

お近くのセブン銀行ATMから、ローンカードを使わずに融資が引き出せます。
融資を現金で受け取りたいときに便利です。

キャッシングにかかるATM利用手数料は以下のとおりです。

取引額1万円以下 108
取引額1万円超 216

銀行振込(瞬フリ)

即時振込サービスの解説画像

プロミスでは、全国504行の銀行口座に対して、平日・土日祝日を問わずに融資の即時振込を実施しています。
融資を指定口座に直接振り込んでもらいたいときに便利です。

カード発行はお近くの「無人契約機」で

プロミスと三井住友銀行カードローンの無人契約機外観

契約後は、以下の無人契約機からいつでもカード発行できます。
ローンカードを作りたい方はお近くの店舗を利用しましょう。 

プロミスの自動契約コーナー

9時~22
※土日祝日も利用可能

三井住友銀行ローン契約機 9時~21
※土日祝日も利用可能

ローンカードがあれば、プロミスの自社ATMや提携ATMから24時間快適にキャッシングできます。

ATM利用手数料
プロミスATM 0
三井住友銀行ATM
その他の提携ATM 取引額1万円以下:108円取引額1万円超:216

審査の基準と流れ

せっかく申し込んでも、審査に通過できなければキャッシングはできません。
安心して申し込めるように、審査に関する最低限の情報を知っておきましょう!

プロミスの審査では、申込者の返済能力がチェックされます。
年収や職業、他社借入状況などの情報と希望限度額とを照らし合わせて、月々の最低返済額を工面できるだけの十分な返済能力があるとみなされれば、審査通過が期待できます。

プロミスの最低返済額の例
借入残高 最低返済金額
2万円以下 1,000円
5万円以下 2,000円
8万円以下 3,000円
11万円以下 4,000円
13万円以下 5,000円
16万円以下 6,000円
19万円以下 7,000円
22万円以下 8,000円
24万円以下 9,000円
27万円以下 1万円
以下割愛(詳細は公式サイトをご参照ください)

プロミスの最低返済額はさほど高額ではありません。
そのため、アルバイトやパート、派遣社員、個人事業主のように一般的にローン審査に不利とされる職業の方でも審査通過は十分に期待できます。

ただし、金融ブラックであったり、総量規制に抵触していたり、ウソの情報で審査に申し込んだりすると審査落ちの可能性が高まるので注意してくださいね。

審査の流れ

審査では、まず申込内容がPC処理で点数化されます。
年収、職業、住宅ローンの有無、他社借入件数などがマニュアルに沿って採点され、合計点が一定水準を超えれば、次に審査担当者による審査に移ります。

担当者による審査では、

  1. 信用情報のチェック
  2. 必要書類の確認
  3. 在籍確認

3つがおこなわれます。

在籍確認は審査の終盤におこなわれるので、不安な方はあらかじめ心積もりをしておきましょう。

審査が長引く7つの要因

プロミスの審査は最短30分と業界最速です。
ところが、以下の7つの要因があると審査回答が遅れてしまう場合があります。

1]希望限度額が多すぎる

借入額が多ければ多いほど、審査基準は厳しくなります。
審査基準が厳しくなると審査の進み具合も慎重になるため、最短で借りたいなら希望額は少額に抑えましょう。
一般的に、カードローンの初回融資額は1015万円程度が相場といわれています。
これを基準にいえば、希望額は多くても15万円以内に留めることが理想的です。

また、プロミスは総量規制対象のカードローンです。
そのため、年収の3分の1を超えた借り入れは法律上受けられません。
他社に借金がある方や、低所得層の方はこの点に注意して希望額を申請しましょう。 

2]申し込み情報に不備がある

申し込み情報に間違いがあると、確認作業のために審査が長引きます。
電話番号やメールアドレスなどは間違いやすいですから、何度か確認してから送信しましょう。

なお、ウソの情報でカードローンに申し込むのは問題外です。
申し込み情報の詐称は信用情報の照会によって必ずバレてしまうので、誠意ある申し込みをしましょう。

3]提出書類が間違っている

提出書類に不備があると、書類を再提出しなければなりません。
審査時間を削減するためには、必要書類は漏れなく用意し、鮮明な画像で送信することが大切です。

4]在籍確認が終わらない

職場の就業後や休業日には在籍確認がとれません。
プロミスの審査通過には在籍確認が必須なので、最短で借りたいなら、申し込みは職場の営業時間内に済ませましょう。

5]信用力が不十分である

信用力が弱いと、審査回答が遅れたり、審査落ちの可能性が高まったりします。
以下に該当する方は信用力が弱いとされているので注意しましょう。

  • 携帯電話・クレジットカードなどに滞納歴がある
  • 総量規制に抵触している
  • 多重債務者である
  • 直近5年以内に債務整理をした
  • 直近1か月以内にカードローンを3件以上申し込んだ
  • スーパーホワイト※である

※スーパーホワイトとは、信用情報にクレジットやキャッシングの利用歴が一切ない状態のこと。現金主義者に多い。

6]審査が立て込んでいる

プロミスの繁忙期

年度末、GW、夏休み明けはプロミスの利用率が増える時期です。
急ぎで借りたい方は繁忙期が来る前に申し込みを終えておくのがベストです。

申し込みが繁忙期と重なる場合は、優先的に審査を始めてもらえないかプロミスコールに相談することをオススメします。

7]審査対応時間が終わっている

朝9時~夜22時までの審査対応時間を過ぎると、審査回答が翌日に持ち越されます。
最短で借りたいなら申し込みは審査対応時間内に済ませましょう。
最短30分の審査時間を考慮すると、余裕をみて夜21時には申し込みを終えておくのが望ましいです。

プロミスの必要書類

プロミスでは原則本人確認書類だけでお金が借りられます。
本人確認書類には以下のいずれかをご用意ください。

本人確認書類
1点で使えるもの 運転免許証、パスポート
2点セットで使えるもの 健康保険証+ほか1点(住民票など)
外国籍の方 上記いずれかと以下1点をセットで提出
・在留カード
・特別永住者証明書

プロミスでは、「住民票」「マイナンバーカード」「年金手帳」などの書類は本人確認書類として単体では利用できません。
これらの書類を本人確認書類に提出する場合は、必ず健康保険証とセットで提出しましょう。

また、運転免許証、パスポート、健康保険証に記載の住所が現住所と異なる方は、現住所の記載がある以下のいずれかの書類のうち、直近6か月以内に発行されたもののコピーもあわせて提出してください。

・国税または地方税の領収書
・国税または地方税の納税証明書
・社会保険料の領収書
・電気会社、水道局、ガス会社、NHKのいずれかが発行した公共料金の領収書
・住民票
・住民票の記載事項証明書
収入証明書類
  • プロミスの希望額が50万円を超える
  • プロミスの希望額と他社借入総額との合計が100万円を超える

上記いずれかに該当する方、または審査状況によりプロミス側が必要だと判断した方は、収入証明書類も提出しなければなりません。

プロミスでは以下の2つの書類が収入証明書類として利用できます。
余裕をもって準備しておきましょう。

給与明細書
源泉徴収票
確定申告書
税額通知書
所得証明書(課税証明書)

プロミスは最大30日間無利息

  • プロミスの初回利用者である
  • 書面の受取方法を「プロミスのホームページにて書面(WEB明細)を確認」に選択した
  • Eメールアドレスを登録した

プロミスなら、この条件を満たす方に限り、初回借入日の翌日から最大30日は無利息でお金が借りられます。
無利息期間内に完済できれば、カードローン利用にかかる利息はまったくの0円!
プロミスは銀行カードローンに比べると金利が高めなので、利用する際は無利息サービスを活用してお得にキャッシングしましょう。

まとめ

プロミスは最短1時間融資も可能な業界最速のスピード対応を誇るカードローンです。
数ある申込方法のなかでも、特にスピーディーにキャッシングできるのは来店・郵送不要の「WEB完結」!
インターネットだけで契約できるので、スマホやPCに慣れている方にはとっても便利です。

ただし、申し込みの時間帯や必要書類を誤ると、審査回答が長引くことも…
急ぎの方は今回お話した「審査が長引く7つの要因」に注意して、最短ルートでの借り入れを目指してくださいね。

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