アコムACマスターカードは審査から発行まで即日対応可能

更新日:2017/06/07

アコムマスターカードの正式名称は「アコムACマスターカード」と呼ばれており、大手消費者金融のアコムが発行しているクレジットカードになります。

カードローンのイメージが強い消費者金融ですが、過去にはプロミス・武富士・アイフルでもクレジットカード発行されていました。

しかし、現在では各社ともサービスを終了しており、アコムACマスターカードのみが唯一の消費者金融系クレジットカードとなります。

アコムACマスターカードは、他のクレジットカード会社とは異なる消費者金融会社の独自審査基準によって審査が行われるため、最短で即日でのカード発行も可能となります。

さらにはアコムACマスターカードなら買い物時に使えるショッピング機能だけでなく、現金を借入できるキャッシング機能も充実しており、ショッピングとキャッシングの双方を兼ねそろえる便利なカードとなっています。


アコムACマスターカードの特徴


消費者金融会社が発行するクレジットカードだからと「アコムACマスターカード」を候補カードから外していませんか?

クレジットカード利用には審査通過が条件としてありますが、アコムACマスターカードはクレカ初心者にもおすすめできるカードです。
アコムACマスターカードの特徴から紹介していきましょう。

  • 最短即日カード発行
  • 消費者金融としての独自審査基準
  • 限度額800万円のゆとり枠
  • 年会費は永久無料
  • 利用明細書の郵送なし
  • 世界で使えるマスターカードブランド
最短即日カード発行

「最短即日でお金を借りれるカードローン!」という広告はよく見かける一方、「クレジットカードは発行までに時間がかかる」というサイトや意見を聞いたことがある方も多いのではないしょうか?

実際、他にもクレジットカードを持っている方は経験したかもしれませんが、発行時間がかかるのは紛れもない事実だと言えます。

なぜならクレジットカードはカード自体を自宅まで郵送で発送してくれるものがほとんどなので、手元に届くまではどうしても時間を要することになるのです。

通常、手元にクレジットカードが届くまで1週間以上はかかると考えられます。

むじんくんを利用して最短即日カード受取

アコムがクレジットカードでも即日発行を実現できる理由は、全国に無人契約機「むじんくん」を設置している消費者金融会社だからです。

通常、他のクレジットカード会社や信販会社は、契約機を設置していないのでカード受取には郵送形式になることで即日対応ができていませんでした。

一方、むじんくんを使えるアコムACマスターカードの発行までにかかる時間は最短で申し込みから数時間程度です。

日本全国に配置されているアコムの無人契約機「むじんくん」ならスタッフも不在ですし、誰にも会わずに契約とカード受取をすることができます。

アコムむじんくん

もちろん、即日カード発行をするには、アコムの審査対応時間、営業時間内での手続きであることが条件となりますが、むじんくんは土日祝日も含めて8時~22時まで(一部21時まで)と遅くまで営業しているので当日中にカード受取ができる確率は高いと考えられます。

即日カード受取するポイントとしては、事前にインターネット申し込みで仮審査を済ませておけば、むじんくん内での手続き時間も30分ほどに短縮することができます。

また、全国に1,000台以上の設置を誇るむじんくんの中で、マスターカード発行機に対応しているのは半数以上となる611件と充実の設置数。(2017年5月時点)

この豊富な契約体制も即日カード発行の心強いサポートとなります。
※最新の店舗情報はアコム公式サイトで店舗検索してください。

消費者金融としての独自審査基準

多くのサイトを見ているとアコムACマスターカードは「作りやすい」、「審査が緩い」などの評価もあるようですが断言できることではありません。

そもそも審査基準は各社で設けられており、内容は一種のブラックボックス情報です。

ただ、アコムマスターカードの審査が他社の審査と決定的に異なるのは、アコムがクレジットカード会社としてではなく、消費者金融会社として審査を行っている点であり、安定した所得があるかどうかを基準に調べていると考えられます。

審査難易度【銀行系 > 信販系 > 流通系 > 消費者金融系】

銀行は預金事業など多種な事業から収益を上げるなど、優良顧客を対象とするイメージがあり、三菱東京UFJ銀行、みずほ銀行、三井住友銀行などメガバンクも名前を連ねる銀行系の審査基準が一番ハードルは高くなっています。

また、クレジットカードの中でも比較的、作りやすいと言われている楽天カードやライフカードは流通系のクレジットカードにあたります。

審査に通りやすいという訳ではありませんが、流通系の特徴として自社の店舗やサービスと連動しているところが多く、利用者の囲い込みをしたい狙いもあります。

この流通系のクレジットカード審査に落ちるとなると他のクレジットカードの審査も厳しいという見通しの基準にもなると考えられます。

考える男性

そこでアコムマスターカードの利用を検討することになります。

貸金業を主な事業とする消費者金融のアコムが審査を行うので、一般のクレジット会社の審査基準とは異なります。

つまり、比較的審査が緩いと言われている流通系カードで審査落ちした人でも、審査基準が異なるアコムのクレジットカードなら作れる可能性は残されていると考えることができます。

ただし、申込者には安定した収入は必要になることは他のカード審査と変わりはありません。

全く所得のない人や過去5年以内に金融事故などの事故情報が信用情報機関に残っている場合、アコムACマスターカードの審査通過も困難だと言えます。

あくまで正社員とは言わず、アルバイト・パートでも良いので安定した収入が本人にある状態で申し込みする必要があります。

限度額800万円のゆとり枠

アコムACマスターカードのショッピング枠は最大300万円ですが、キャッシング枠を合わせると最大800万円の限度額が付与されます。

他のクレジットカードにも引けをとらない限度額の高さは大きな特徴で、アコムACマスターカード1枚でショッピングもキャッシングも余裕をもってできます。

ただ、「審査に自信がない」「年収が少ないかも」と思っているなら、最初は希望額を必要最低限の低めにして申し込みするようにしましょう。

高い限度額を付与してもらうとなると、それだけ信頼性や返済実績が必要になります。

ですので、まずは審査通過することを目的として限度額を抑えて申し込みするようにしてください。

年会費は永久無料

年会費が必要になるクレジットカードは多い中、アコムACマスターカードなら年会費は永久に無料となります。

もちろん、入会費も不要なのでカードを発行して持っていても無料です。

はじめてのクレジットカードだとしても負担なく発行してもらうことができます。

利用明細書の郵送なし

アコムACマスターカードの利用明細は、書面の受取方法で「アコムホームページで確認」に選択しておけば、郵送なしにすることができます。

ペーパーレスで何も履歴を残したくないという場合にも郵送物がないのは助かります。

逆に、控えとしておいておきたいということであれば、勤務先や自宅に郵送してもらうことも可能です。

ただ、いつもクレジットカードで何を買っているのか、またアコムからの明細書なので借金があるのかなどを周囲に思われたくないのであれば、明細書はホームページ上で確認されることをおすすめします。

世界で使えるマスターカードブランド
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インターネットショッピングが普及してクレジットカードの利用頻度が増えた方も多いかもしれませんが、やはり旅行など外出先での買い物にも使えるのがクレジットカードの良いところです。

アコムACマスターカードは名前のとおりMastercardのブランドなので、世界各国の加盟店で利用することができます。

日本国内であれば心配する必要もありませんが、国外において現金を持ちあるのは不安な方も多いはず。

しかし、アコムACマスターカードがあれば、見知らぬ土地であっても一枚あると安心感が違います。

マスターカードのブランドだから安心してACマスターカードに申し込みはできるけど、他のクレジットカードとは異なり、ACマスターカードには上位ランクとなるゴールドカードや家族カードの取り扱いはありません。

あくまで利用者ご本人として申し込みする必要があります。


審査を有利にする属性


アコムだけではありませんが、クレジットカードやカードローンの利用の前に審査に通過しなければなりません。

審査に落とされるということは何かしら申込者に理由があると考えられます。

クレジットやローンの審査ポイントは個人信用情報であり、申込者の「信用力」が問われることになります。

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審査では個人情報・信用情報・返済能力などをベースに、各項目ごとにスコアリング(点数)して採点を行います。

主な項目としては、年齢、収入(年収)、収入形態(固定給・歩合給)、職業、勤務先、勤続年数、雇用形態、住居種類などがあります。

他にも他社からの借入状況(借入残高)も審査に影響しますが、あくまで信用情報が審査の基準になると考えられます。

貸金業者としては、貸したお金をキチンと返済してもらえるのかが重要なポイントであり、返済能力に対する審査は、各社が加盟する信用情報機関で管理されている情報に照会することで判断を行います。

アコムが加盟している信用情報機関は以下の2社となります。

個人のクレジットやローンの信用取引の履歴は、信用情報機関に記録されています。

契約内容、利用残高、返済状況などの情報を元に、各クレジット会社やカードローン会社が審査の参考にしています。

審査においては、過去における支払い延滞や滞納などの事故情報(異動情報)がない事が重要です。

もし、過去にそのような履歴が残っていれば、クレジットカードだけでなく、カードローンやその他の目的別ローンにおいても審査通過は非常に厳しくなると言えるでしょう。

また、債務整理や自己破産などの情報は、一定期間(約5年)、信用情報機関に残されるため、その間の新規のカード発行やローンの利用は難しくなってしまいます。

信用情報機関に事故情報があると本人の信用力に問題があると判断されてしまい、その時点で審査落ちになってしまうほど過去の取引実績は重要なのです。


過去の取引履歴クレジットヒストリー


信用取引における履歴をクレジットヒストリー(クレヒス)と呼びます。

過去の返済履歴・返済状況を確認するための最もベターな基準とも言えます。

もし、初めてクレジットカードを作成する方であれば、契約内容などクレジットヒストリーには何も登録されていないケースもあります。

  • 過去の返済実績を調べることができない
  • 過去の金融事故(ブラック情報)の疑い

上記の理由により、クレジットヒストリーがない状態は審査ではマイナス評価になることも考えられます。

過去の利用実績が全くないことをスーパーホワイトと呼ぶこともあります。

まだクレジットカードを発行したことがない20代など若い方たちであれば、履歴がなくても怪しまれる事はありませんが、30代や40代になってきて全く履歴がないと金融機関からの目は厳しくなるかも知れません。

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過去の取引履歴がなくてもカード発行できる可能性もゼロではありませんが、返済実績を積み上げることによって審査通過率を上げることも重要です。

自身の信用情報に関しては情報開示が可能なので、過去に滞納などの覚えがある方は、申込む前に確認されると良いでしょう。

ポイント
債務整理・自己破産などの金融事故の情報は俗に呼ばれるブラック扱いになります。

その履歴が残っている限りはクレジット・カードローンともに審査は厳しくなりますが、決して審査に通らないという訳ではありません。

申込先の審査基準をクリアすれば契約できる可能性もあります。

信用取引では金融機関が支払いやお金の貸し出しを行うので先にリスクを負います。

過去の取引履歴などをチェックされることになるので、当たり前のことですがクレジットやローンは日頃から意識して利用することが重要です。

ただ20代前半など、これからクレジットカードやカードローンを利用していくという年代の方であれば特に心配する必要はないでしょう。

クレジットカードは学生カードで満18歳以上、カードローンは満20歳以上からでないと発行ができないため、初めてのカード発行ということもおおよそでカード会社としても予測ができるものです。

また、将来の優良顧客としても確保しておきたい年齢層とも考えることができます。


クレジットヒストリーを作る方法

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マイナス情報から審査を有利に進めるためには、まず信頼される返済実績を作ることが必要になります。

・初めてクレジットカードを作る
・過去に支払い滞納などのブラックな情報がある

アコムでは、現金を借りるキャッシング専用のACカード(アコムカード)の発行も行っています。

もちろん、ローンカードの発行となるので審査は行われますが、クレジットカードと異なるのはキャッシング枠を対象とする審査である点です。

つまり、貸金業法の規制を受けることになります。

実はショッピング枠を持つクレジットカードの審査では割賦販売法に基づいており、審査基準が異なるのです。

貸金業法

お金を借り過ぎて返済できなくなる多重債務者が社会問題になりました。

借り過ぎ・貸し過ぎを制限する総量規制や、グレーゾーン金利を無くす上限金利の引き下げなどが法律で定められました。

割賦販売法

クレジット取引におけるルールであり、クレジットの支払いが増えすぎて、日常の生活に支障がでないように「支払可能見込額」の算定などが義務付けられています。

キャッシングができるACカード、いわゆるカードローンの審査は現金での借入になるため、申し込み時の所得や現段階での借入残高などが審査の対象となります。

アコムカードとACマスターカード

ACカード(キャッシング専用)

 ご利用限度額:最高800万円※
 実質年率:3.0%~18.0%
※ショッピングとカードローンのご利用合計の上限は800万円までとなります

ACカード(ローンカード)を利用方法としては、アコムATMや提携ATMから借入・返済を行うのが最もベターな利用法です。

もちろん、カードを使わずにインターネット上で銀行振込や口座振替での利用も可能です。

資金不足で困るなどの理由でアコムからお金を借りた後、(当然ですが)返済期日を守って返済を続ければ自身のクレジットヒストリーの実績を作ることができます。

ACカードは、キャッシング専用カードですが、利用実績を積み上げていけば審査を通過できればショッピング枠を後付けすることができます。

要は新規でアコムACマスターカード(クレジットカード)に申し込みをするのではなく、ACカードからACマスターカードへのバージョンアップという扱いです。

ACマスターカード(カードローン付き)

 ご利用限度額:最高300万円
 実質年率:10.0%~14.6%
 ※ショッピングとカードローンで合計800万円まで

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ACマスターカードでは、キャッシング枠とショッピング枠の両方を備えるスーパーカード。

国際ブランドのマスターカードなので信頼性も高く、世界各国での利用できます。

もちろん、カードローン利用の予定はないというのであればキャッシング機能のないショッピング専用カードの選択も可能です。

本来ならローンカードとクレジットカードを1枚ずつ持つ必要がありますが、ACマスターカードなら1枚でこの2役をしてくれます。

ショッピングで便利に使えるクレジットカードですが、支払い時に消費者金融系カードを出すのは何となく気まずいという方もいらっしゃいます。

しかし、ACマスターカードのカードフェイスにはアコムの社名やロゴを含まず、誰も消費者金融のクレジットカードだと気付かない安心のカードデザインです。

ACマスターカードのメリット

  • 最短で即日発行
  • 年会費無料
  • 利用明細書の郵送が無い
  • ショッピング枠の年率は10.0%~14.6%
  • ヨーロッパ圏に強いマスターカードに加入できる
  • 海外で利用した場合でも日本円で請求されるために安心できる

アコムは審査からカード発行までスピード対応が人気です。

前述もしましたが、クレジットカードは申し込みからカード発行まで審査や郵送などの関係で受取までに時間がかかります。

一般的には早くても申込から1週間から2週間程度は見込んでおく必要がある中で、アコムのACマスターカードであれば最短で即日発行が可能な点が大きな魅力と言えるでしょう。

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審査で気をつけるポイント


カード会社の審査内容は、各社の独自審査の基準に基づいて審査を行います。

アコムの場合は、安定した収入があることが申込条件として明記されており、審査の際に勤務先となる会社や職場に在籍確認の電話連絡が入ります。

安定した所得があるかを確認するために行っている審査の一つですが、確認の電話はアコムの担当者の個人名で行われるので誰にもばれる心配はありません。

また、アコムでは書類による在籍確認にも相談をのってもらえることがあるので、職場に電話がかかってくると困るという人にも柔軟に対応してもらえます。

アコムの申込時に必要な書類

本人確認書類 運転免許証
健康保険証
パスポート
収入証明書 源泉徴収票
給与明細書
税金決定通知書
所得証明書

また、アコムの収入証明書類の提出条件は貸金業法に定められる条件と同じになります。

収入証明書類の提出条件

・アコムと他社借入額お借入総額が100万円を超えるお客さま
・アコムのご利用において50万円を超えるご契約を行うお客さま

ACマスターカードはショッピング枠とキャッシング枠を合算した枠を付与する仕組みとなるため、合計で50万円以下の枠で申し込むようにすれば、収入証明不要で申し込みができます。
例)利用枠が30万円の場合、ショッピング利用で10万円を利用した場合、キャッシング可能な金額は20万円になります。

収入証明書類

大前提として申し込み時にありがちなミスとして、提出書類の不備や申込書への入力・記載する情報に誤字・脱字がないようにすることが大事です。

また、申し込みの際に希望する利用限度額は高めよりも低めに設定することで審査を有利に進められる条件となります。

膨大な種類のクレジットカードが銀行系・信販系・流通系のカード会社から発行されていますが、アコムのACマスターカードは、唯一、消費者金融系から発行されているショッピング機能付きのカードとなります。

審査の難易度【銀行系 > 信販系 > 流通系 > 消費者金融系】とハードルの低い消費者金融だからこそ、他社カードの審査に中々通らない方も、ACカード・ACマスターカードに申し込みしてみる価値はあります。

もし、いきなりショッピング枠とキャッシング枠を持つアコムACマスターカードに申し込むのが不安だと言う方、また、自身のクレジットヒストリーに不安がある方なら、まずキャッシング専用のACカードで返済実績を積み上げてからアコムマスターカードへの格上げを検討しましょう。

アコムのキャッシュカード

実際、私もACカードを使っていますが、現金を手軽に引き出せるのでコンビニなどで自由にキャッシングができるなど使い勝手は抜群に便利だと感じています。

ただし、金融事故など確実に身に覚えがある場合は、信用情報から履歴が消えているのを確認してから申し込みされる方が審査通過率も高くなると考えられます。

アコムが加盟する信用情報機関(CIC・JICC)では、金融事故の履歴は5年間データ保持することになっている点は理解しておくと申し込む際に役立つかも知れません。

利用頻度と解約

アコムマスターカードは消費者金融が発行するカードですが、持っているだけで何か影響があるわけではありません。

キャッシング枠がある場合は、総量規制の枠を使うことになるので他の貸金業者のカード発行に影響が出てくることはありますが、使わなくなれば解約することも可能です。

ただし、一度、解約してしまうと今後はアコムのサービスを使えなくなってしまう可能性もあります。

アコムでは年会費無料なのでよく考えてから解約するようにしましょう。


ACマスターカードの支払いはリボ払い


クレジットカードの支払いは基本的に翌月一括払いですが、アコムマスターカードはリボ払い専用のカードとなります。
リボ払いとは毎月一定額を支払う返済方式。

ACマスターカードの金利は10.0%~14.6%。合計残高から毎月返済していくので返済期間が長引けば長引くほど利息分の負担が大きくなり、元金がなかなか減らない特徴もあります。

また、ポイント還元やETCカードの発行がないのも人によってはデメリットになります。

リボ払いの利息に対して

アコムでは、20日締め→翌月6日支払いとなるので、20日までにショッピング利用した支払い分を翌月6日までに返済することで利息がかからないようにできます。

私自身、アコムは三菱UFJフィナンシャル・グループであり、メガバンクの三菱東京UFJ銀行カードローンの保証会社もしている程なので信頼性の高い消費者金融だと考えています。

銀行や信販会社よりも柔軟かつスピード対応のアコムは、初めてのキャッシング利用時に随分と助けられました。

他社のクレジットカードへの申込回数が増えてしまっている方、何度も審査落ちする方も、消費者金融のアコムに申込んでみてはいかがでしょうか。

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