在籍連絡なしでお金を借りれるカードローン

更新日:2018/06/06

電話連絡なしで借りれるカードローン

カードローンの審査では、申込者の勤務先に在籍確認として、必ず電話連絡が行われることになっています。

この在籍確認の電話には、必ずしも申込者ご本人がでる必要がないため、電話口で対応したスタッフに「カードローン利用がバレてしまうかも!?」と不安になるかも知れません。

しかし、金融機関では「第三者に契約の事実を知らせてはならない」ルールがあり、会社名を名乗ることはありません。
すべての在籍確認は、担当者の個人名での電話連絡なのでバレる可能性は低いと言えます。

ただ、普段から職場で自分宛ての電話が少ない方からすると、いきなり職場に電話がかかってくると怪しまれることは間違いないでしょう。

そこで実際に大手金融機関を中心に「勤務先への電話を避けたいのですが?」と問い合わせしてみました。

カードローン 在籍確認への対応
プロミス 基本的に電話連絡を行うが、要望があれば申込後に相談ができる。
アコム 在籍が分かる書類の提出で在籍確認とすることができる。
SMBCモビット WEB完結申込であれば郵送物・電話連絡なしで契約できる。
レイクALSA 審査状況に応じるが、電話で相談することができる。
みずほ銀行
カードローン
原則、電話連絡での在籍確認を行う。

消費者金融では、柔軟な対応をしてくれる在籍確認ですが、ここでは在籍確認なし・電話連絡なしで契約できる可能性を高くするポイントと申し込み時の注意点を紹介します。

書類での在籍確認にはコツと信用力が必要

大前提として、在籍確認の電話はないと決め付けてしまうのは危険であり、一般的にカードローンに申し込みすると電話連絡がくると考えておく方が良いでしょう。

在籍確認は来ないと安心しきっているときに、審査状況の都合などで電話がかかってきてしまっては対応に動揺しかねません。

実際、利用者としては複雑ですが、今回の各社コールセンターへの在籍確認の調査を通じて分かったことは、電話口の担当オペレーターによって回答が異なっているという事実です。

「審査状況によって異なります。」
「明言できないので相談してください。」

各社ともに在籍確認の電話連絡は必ず行いませんと言い切ったカードローン会社は一社もありませんでした。

おそらく、電話連絡なしで契約できるということを各社とも大々的に推奨していないということだと考えられます。

電話での在籍確認をしたい金融機関

書類での在籍確認に対応してもらえる可能性が高いのは消費者金融ですが、前提として申込者の信用力がカードローン会社から認められていなければなりません。

カードローンへの申し込みをすると審査がはじまりますが、信用情報機関に情報照会をして、過去のクレジットやローンの取引実績、他社からの借入状況・借入件数などを確認されることになります。

もし、申込者に安定した収入がなく返済能力が低いと判断されたり、複数社に借入残高が残っていたりすると、追加で融資をする金融機関側にとっては貸し倒れリスクを防ぐために慎重に審査を進める必要がでてきます。

そもそも在籍確認は、申込者にシッカリとした返済能力があるか、すなわち返済に回せる安定した収入があるかどうかを調べるために行われています。

woman_office_tel

例えば、収入証明書類の提出が必要になったときも、直近2ヶ月分などの給料明細書を要求されるのは申し込み時点での安定所得を把握しておきたいからです。
しかし、先月の給与明細書を提出しても、先月末に同時に退社している可能性もある訳です。

安定した収入を失った状態でのカードローン利用は、金融機関からするとリスクの高い貸し出しになるので、可能な限りは電話での在籍確認を行いたいと考えています。

利用者からすると電話はやめてほしいという言い分はありますが、在籍確認は担当者個人名での電話連絡なのでバレる可能性は低いでしょう。

そもそも電話がかかってくるという心積もりができていれば、社内で何か言われても「作ったクレカの確認かな?」「投資か保険の営業電話じゃない?」っと、サラッと応えて突っぱねることができます。

堂々としておくことが最も在籍確認をバレにくくする方法のひとつだと言えるでしょう。

カードローンの在籍確認に驚くサラリーマン

ただ、可能な限りは職場への電話連絡の代わりに書類提出にて在籍確認をしてもらいたいという場合があります。
書類での在籍確認をしてもらうには、申込者の信用力と借入希望額がポイントとなってきます。

・信用力(高い返済能力)
・借入希望額が少額

信用力に関しては過去からの積み上げなので、スグに改善できるものではありません。

高額な借入残高がある状態では、在籍していることが分かる書類の提出だけでの在籍確認は困難だと考えられます。

まず返済の滞納・延滞がなく、高額な借入もしていないことが前提となります。

もうひとつ、在籍確認を書類で対応してもらうポイントとして、借入希望額を可能な限り少額にしてカードローンに申し込むということです。

貸付額が高額になれば、金融機関側も慎重になるため、電話でのリアルタイムな在籍確認をしたいはずです。

審査状況にもよりますが、限度額10万円~30万円以下にして申し込むと可能性は高くなるかもしれません。

希望額を抑えて申し込みをして、契約時に審査担当スタッフに書類での在籍確認の相談をしてから、限度額を上げてもらえるか交渉してみる流れがベストでしょう。

勤務先が休みのときは書類での在籍確認を相談

在籍確認は審査のなかでも重要な項目なので、原則、完了させない限りはカードローンの利用ができませんが、唯一、例外扱いとしてくれる可能性が高いのが、申込日に勤務の会社が休業日であるケースです。

例えば、土日祝日が休みの会社では、週末の在籍確認ができず、カードローン手続きを完了させることができません。

特に消費者金融では即日融資の実現をサポートしており、土日祝日も審査対応してもらうことができます。

PCの前で喜ぶ男性

実際に消費者金融に問い合わせをしてみると、在籍確認の完了ができない場合、相談すれば書類での在籍確認に応じてもらえたり、一旦、少な目の限度額で契約をして、休み明けに在籍確認だけ行うといった臨機応変な対応をしてくれるとのことでした。

銀行の店頭窓口の営業日の兼ね合いもあり、銀行カードローンでは週末の契約に対応しているところが少ないのが現状です。

土日祝日の銀行カードローンへの契約には、無人契約機を設置している三菱UFJ銀行、三井住友銀行のいずれかを利用する必要があります。

ただし、在籍確認においては、消費者金融に比べると対応力に劣っている点は否めません。

銀行では在籍確認を避けられる可能性が低い

個人向け商品としてニーズの高いカードローン事業に銀行も取り組みをスタートしてはいますが、消費者金融と比べると後発組となっています。

また、メイン事業が貸金業となる消費者金融に比べ、銀行は預金事業や目的別ローンなど幅広い事業から収益を上げていることから、優良顧客のみ選びたいという思惑もあります。

ただ、確実に顧客確認をしたい銀行カードローンは在籍確認を必須とするものの、個人名、または希望すれば銀行名での電話連絡をしてもらえます。

「SMBCモビットの○○ですが~」「アイフルの○○ですが~」のようにお金を借りようとしていることが明確に分かってしまう消費者金融の業者名に比べ、銀行名での電話連絡であれば周囲からの視線も多少は緩くなることは間違いありません。

銀行のクレジットカードへの申し込み、口座開設について等、その場で何の電話だったかの説明もしやすい特徴があります。

ただ、電話連絡があるという事実に関しては、避けようのない事実です。

電話での在籍確認の流れと職場にバレるケース

カードローンに申し込み→仮審査→必要書類の提出→本審査→契約の流れは、基本的にどこのカードローン会社でも大きく変わりはありません。

在籍確認が行われるのは、本審査のタイミングであることが多く、実際に無人契約機を活用してカードローンに申し込みした体験談からも、契約機内で手続きをしているときに在籍確認が行われていました。

一般的な在籍確認の流れ・電話内容は下記のようなイメージです。

審査担当者
私、佐藤(仮)と申しますが、金田さん(申込者)はいらっしゃいますか?

電話口の担当者
金田でございますね。どのようなご用件でしょうか?

審査担当者
個人的なのですが、先日、お世話になった者でございます。
携帯番号が分からなかったのでご挨拶だけでもとお電話させていただきました。

電話口の担当者
かしこまりました。少々お待ちくださいませ。

金田くん
お電話変わりました。金田です。

審査担当者
金田さまですね。弊社○○にお申し込みいただきありがとうございました。
在籍確認のためにご連絡でしたが、確認完了とさせていただきます。
ありがとうございました。

まるで嵐のようですが、担当者もプロなので臨機応変に対応してもらえます。

冒頭でも説明したように第三者には契約したことが知られないようにしてくれますので、電話口でしつこく問い詰めたところで「カードローンの審査で~」なんてことにはならないので安心してください。

在籍確認で職場バレの可能性

基本的にカードローン利用をしたことがある人にとっては、個人名での電話がかかってくると「在籍確認かな?」という疑いを持たれることは避けられません。

しつこく聞いてくる方も職場なので少ないかもしれませんが、保険や不動産の営業だったと突っぱねることが得策でしょう。

在籍確認をそつなくこなすサラリーマン

職場バレとして考えられるのが、多くのサイトの口コミにも見かけるように、本人が電話に出た場合、名前・生年月日・住所などの個人情報を言ってくださいと要求されるケースです。

確かに個人照会という観点では金融機関の言い分はわかりますが、職場に電話がかかってきて、自分の個人情報を伝えるのは妙な光景としか言えません。

何かの契約の確認電話かな?というのは素人でも思いつきそうなことです。

とっさに「保険の見直しをして住所表記に不備があったらしい」など言えるとよいですが、パニックになってしまうとスマートな対応ができないことも考えられます。

在籍確認の電話対応を上手くやり過ごすオススメの方法は、自分が会社にいないときに電話連絡をしてもらうことです。

基本的に金融機関としても、利用者が在籍確認を嫌がっていることは承知の上なので、書類での在籍確認や要望などの相談にものってもらうことができます。
在籍確認をかけてもらう時間帯やスタッフの性別など色々と要望があれば相談してみましょう。

一方で、コールセンターに在籍確認の時間帯の相談ができるか問い合わせてみると、「審査状況によって対応できるか分からない」と言われたケースもあります。

例えば、細かすぎる時間設定をしたりすると、その時間だけ自分の携帯や知り合いのところに転送を勝手にかけたりする可能性も無きにしも非ずです。

あくまで金融機関からすると電話での確認なので、どのような体制を敷いているか見えない部分が多くなるため、希望が多すぎると返って疑われる可能性もあるのだと考えられます。

もし、職場内にいるタイミングで電話連絡がかかってきても、携帯電話でかかっているように見せかけるなど、席を外してしまう対応がオススメです。

審査担当者
私、佐藤(仮)と申しますが、金田さん(申込者)はいらっしゃいますか?

電話口の担当者
金田でございますね。只今、席を外しておりますが、どのようなご用件でしょうか?

審査担当者
左様でございますか。個人的なことでしたので、携帯の方に後ほどご連絡させていただきます。
ありがとうございました。

このように自らが在籍確認に対応するよりも、席を外している方が随分とスムーズに在籍確認を済ませることができます。

実際、無人契約機で契約手続きをしていれば、席を外しているタイミングでの在籍確認になる可能性がかなり高くなると言えるでしょう。

大々的な「在籍確認なし」の広告は注意

カードローンに限らず、お金の借り先には中小消費者金融(街金)もあり、「在籍確認なし・人柄重視」などのチラシを見かけることも度々あります。

もちろん、大手消費者金融に比べるとエリアに根ざした街金もあるので人柄重視での融資も十分に考えられますが、「在籍確認なし」や「無職の方への融資可能」などの過大広告には注意をしておきましょう。

通常であれば、返済原資を見込めない人はお金を借りることが難しく、積極的な融資は金融機関の規模によらず敬遠されがちです。

それを融資可能と告知するのは、何か原因があるかもしれません。

最悪のケースでは、法外金利で貸付を行うヤミ金などの可能性も出てくることになります。

無職の男性

大手の金融機関の審査に落ちてしまうとどうしても中小消費者金融などの街金に頼りたくなりますが、誤ってヤミ金などから借りてしまうと返済地獄に陥ってしまう可能性が極めて高いと言えます。

少しだけ借りてスグ返済するつもりなど、安易な気持ちで手は出さないようにしましょう。

大手消費者金融では多数の貸付実績から膨大なデータを使って審査をしており、それでも審査落ちするということは何かしらの原因があるのだと考えられます。

信用情報機関への情報開示も含めて、一度、いまの状況を見直し、冷静に借入先を検討してみることが必須です。

主婦・自営者・学生など立場別の在籍確認

カードローン審査での在籍確認ですが、勤め先や働き方など属性情報の違い・立場によって抑えるべきポイントが異なってきます。

分かりやすい事例で言えば、学生や専業主婦(主夫)は職場がないので、そもそも在籍確認をすることができません。
各々の立場での在籍確認について解説しておきます。

学生

年齢が満20歳以上という年齢制限が付いてきますが、実は学生であってもカードローンを利用することはできます。

しかし、結論から言えば、学生であっても在籍確認は行われることになります。

消費者金融などの貸金業者は、本人所得がある方への融資となるため、学生であってもアルバイトやパートで構わないので本人所得を得ていなければ申し込みすることができません。

学生

本人所得のない学生は銀行や消費者金融に申し込むことが原則できず、学生の在籍確認も親権者の勤務先に電話が行くのではなく、あくまで学生本人のアルバイト先に電話連絡が入ることになります。

アルバイト先にスタッフ宛の電話などは本当に稀なケースなので、カードローンへの申し込み後に書類での在籍確認や電話のタイミングなど、事前にシッカリと相談しておくことがポイントとなります。

自営業者(個人事業主)

自営業者でも所得を得ていれば、事業資金としては使えませんがカードローンでお金を借りることができます。

もちろん、自営業者も在籍確認の回避はできず、連絡先は自分の事業所となります。

注意しなければならないのは、自営業者の場合は会社専用の固定電話番号を持っていないケースです。

最近では、スマートフォンの普及によって固定電話の必要性も少なくなってきました。

PCを使って仕事をするフリーランスの男性

そのため、個人の携帯電話しか持たない自営業者も多く、在籍確認は携帯電話への確認で会社の電話代わりとして連絡先にしている方もいるでしょう。
しかし、金融機関からすれば、固定電話がないのは信用力に欠けると判断される場合もあり、審査で不利な要素と扱われることが考えられます。

実際、SMBCモビットに自営者の在籍確認について問い合わせたところ、固定電話がないケースでは貸付が困難であり、取引先などへの電話連絡で対応させてもらう可能性もあると回答をもらいました。

自営業者は会社員に比べると収入が不安定なところもあるため、電話連絡は基本的に回避することが難しいと考えられ、所得証明書などの提出を必須とするカードローンもあるので事前にシッカリ準備しておきましょう。

派遣社員

今や正規雇用で働いている人が少数で、過半数は非正規雇用で働いています。
その中でも派遣社員は特殊な雇用形態。
パートやアルバイトなど他の非正規雇用が雇用主と実際の勤務先が同じであるのに対して、派遣社員の場合、雇用主は派遣会社ですが、実際の勤務地は派遣会社という訳ではありません。

もちろん、派遣社員であっても在籍確認は避けられませんが、派遣社員の在籍確認は派遣元と派遣先のどちらに来るのか気になるのではないでしょうか。

貸金業者の対応としては、申込書に記載された勤務先に電話をするので、派遣先でも派遣元でも構わないのですが、できれば派遣元である派遣会社を記載して申し込みするといいでしょう。

電話口に出る派遣先では派遣社員のことを認知していないケースも多いですが、自社に登録している派遣社員のことを知らない派遣会社はないからです。

専業主婦(主夫)

貸金業者によって対応が分かれるのが、契約者が専業主婦(主夫)の場合です。

貸金業においても専業主婦は特殊な存在であり、総量規制の影響を大いに受けます。

総量規制とは貸金業法に含まれている規制制度の1つであり、貸し過ぎ・借り過ぎの防止のために年収1/3以上の借入ができないように定めている制度です。
総量規制対象のキャッシング会社ですと専業主婦の借入はほぼ無理ですが、総量規制対象外である金融機関であれば専業主婦でも借入の道は開けてきます。

専業主婦 家事

配偶者収入が審査ベースになる専業主婦も在籍確認はやはり避けることができません。

ただし、配偶者の勤務先への連絡が入るといったものではなく、主婦の家事の職場となる自宅の固定電話がかかってくる可能性があるという程度です。
本人確認であれば自宅の固定電話でなく、携帯電話にしておけば家族バレの心配もありません
また、本人確認書類として運転免許証が提出できないとなると、住所確認ができないため、住民票の写しなどが必要になることがあるので、現住所に違いがないかだけ注意しておきましょう。

在籍確認を手助けするアリバイ会社に注意

冒頭でも説明しましたが、在籍確認は申込者に安定所得があることを調べるために行っています。

しかし、例えば、無職の方であれば勤務先がなく、他にも水商売や派遣など職業面や収入面から不利な審査になることもあります。

そんな時にアリバイ会社と呼ばれる偽造会社に利用手数料を支払えば、アリバイ会社が申込者の勤務先になりきって在籍確認の受け答えを代行してもらうことができます。

しかし、この行為は貸金業者を騙す詐欺罪であたる可能性もあることから違法性を問われることになります。
懲役など社会的な制裁を受けるリスクが高いためゼッタイに利用してはいけません。

電話連絡なしを希望ならアコムかSMBCモビットがおすすめ

数ある消費者金融の中でももっとも貸付残高などが多く、日本有数の消費者金融でもあるアコムは職場への在籍確認なしで契約できるカードローンです。

会社名の入っている給与明細書や社員証、健康保険証などを提出することで、電話での在籍確認の代替手段として対応してもらうことができます。

大手消費者金融のなかでも三菱UFJフィナンシャルグループの信頼性の高さから、在籍確認を心配する方に先ず最初にオススメしたいカードローンです。

また、大々的に大手金融機関で電話連絡なしを告知している唯一の業者、三井住友銀行グループのSMBCモビットのWEB完結申込であれば電話連絡なしで契約できます。

ただし、SMBCモビットのWEB完結申込には利用条件があり、電話連絡をなしにする代わりに、運転免許証や収入証明書類の提出が必須であり、銀行口座として三菱UFJ銀行・三井住友銀行・ゆうちょ銀行のいずれかの普通預金口座を持っていることが条件となります。

mobit_webkanketsu_jyoken2

もっともこれは、在籍確認のためというよりもローンカードを発行しない代わりの条件ともいえ、振込融資や口座引落での返済などに活用することになります。

そして、もう一つの重要なWEB完結の利用条件は「健康保険証」です。
しかも、国民健康保険の保険証ではダメで、社会保険もしくは組合健保の保険証でなければなりません。

これらの健康保険証は、サラリーマンに発給されるものですので、保険証を持っていれば勤務先の証明にもなります。
必要書類が増えるものの電話連絡なしで契約できるSMBCモビットのWEB完結は、利用条件をクリアできるのであれば、おすすめの契約方法です。

在籍確認は個人名での連絡とはいえ、周囲から怪しまれなかったか焦ったよ~。
貸金業者も利用者のことを色々と考えてくれるので、もし在籍確認の電話連絡に希望があれば相談に乗ってくれる業者もあるよ!
いつも会社では落ち着いているキャラだったのに久々に動揺したな~。
そうか~、先に相談しておけばよかったんだね。
そう、金田くんが落ち着いているキャラかどうかは別にして、WEB申込後にオペレーターに連絡することをおすすめするよ!
ちょっ、ちょっと!
だ、誰が落ちちゅいてないキャラだって!?
誰も落ち着いてないとは言ってないし、また動揺してるね。。。。

三井住友銀行グループ SMBCモビット

実質年率 3.0%~18.0%
限度額 最高800万円
審査時間 10秒簡易審査
※ネット申込の場合
  • 10秒で簡易審査結果表示
  • ローン申込機なら最短即日でカード発行
  • 電話・郵送なしのWEB完結
詳細はコチラ
今すぐスマホで申込む

三菱UFJフィナンシャル・グループ アコム

実質年率 3.0%~18.0%
限度額 最高800万円
審査時間 最短30分
  • 全国各地に設置のむじんくん
  • WEB申込
    →最短30分の審査回答
  • 最大30日間が金利0円
詳細はコチラ
今すぐスマホで申込む
このエントリーをはてなブックマークに追加